ニュース:SAOが「北九州ポップカルチャーフェスティバル2018」&「ギラヴァンツ北九州」コラボ決定!キリト役:松岡禎丞・アリス役:茅野愛衣 出演によるトークショー開催!

第15回電撃小説大賞<大賞>を受賞した川原礫氏による小説が原作となる、謎の次世代オンラインゲーム《ソードアート・オンライン》を舞台に繰り広げられる主人公・キリトの活躍を描いたTVアニメ『ソードアート・オンライン』。2017年公開の『劇場版 ソードアート・オンライン –オーディナル・スケール-』は興行収入が全世界累計43億円突破の大ヒットを記録。

その『SAO』が、11月10日(土)~11日(日)にて開催をされる「北九州ポップカルチャーフェスティバル2018」に出展することが決定した!オリジナルグッズの販売や、複製原画、キャラクタースタンディパネル等の展示などに加えて、キリト役:松岡禎丞・アリス役:茅野愛衣 出演によるトークショーを開催!

さらに、11月11日(日)に行われるギラヴァンツ北九州vs. ブラウブリッツ秋田戦のハーフタイムにも松岡禎丞・茅野愛衣の出演が決定!ハーフタイムを盛り上げる!TVアニメ「ソードアート・オンライン」の最新作に、ぜひご注目ください!


『ソードアート・オンライン アリシゼーション』最新ニュース
KPF(北九州ポップカルチャーフェスティバル)2018コラボ企画実施決定!
≪コラボ内容≫
①メインキャストによるトークショー 【11月11日(日)時間未定】
主人公・キリトを演じる松岡禎丞(まつおか よしつぐ)さん、新シリーズキャラクター・アリスを演じる茅野愛衣(かやの あい)さんの2名がメインステージに登場し、トークショーを行います。

松岡禎丞さん

茅野愛衣さん

②PRブース設置 【11月10日(土)、11日(日)】
・ソードアート・オンライン ゲーム試遊コーナー
・公式コスプレイヤーとの記念撮影コーナー
・複製原画、キャラクタースタンディパネル等展示
・オリジナルグッズ販売


<「北九州ポップカルチャーフェスティバル2018」開催概要>
北九州市とあるあるCityとがタイアップして開催する、ポップカルチャー(マンガ・アニメ・ゲームなど、主に若者が担い手となる様々な文化の総称)をテーマとした九州最大級のイベント。
開催日:平成30年11月10日(土)、11日(日)
会場:西日本総合展示場新館(北九州市小倉北区浅野3-8-1)ほか
主催:北九州市 共 催:あるあるCity、KPF2018実行委員会
入場無料(一部有料)
HP:
https://www.ktqpopfes.jp
ツイッター:
https://twitter.com/ktqpopfes

<ギラヴァンツ北九州コラボ内容>
①メインキャストがハーフタイムに登場 【11月11日(日) vs.ブラウブリッツ秋田戦 14:00キックオフ】
主人公・キリトの松岡禎丞(まつおか よしつぐ)さん、新シリーズキャラクター・アリスを演じる茅野愛衣(かやの あい)さんの2名が、同日ミクニワールドスタジアム北九州で開催されるホームゲームのハーフタイムに登場し、会場を盛り上げます。
② オリジナルコラボグッズ・チケット販売
描きおろしビジュアルをデザインしたオリジナルコラボグッズ、コラボチケットの販売を行います。
※詳細は後日、ギラヴァンツ北九州ホームページにてお知らせいたします。
対象試合:
2018明治安田生命J3リーグ第31節
11月11日(日)14:00キックオフ/ミクニワールドスタジアム北九州
ギラヴァンツ北九州×ブラウブリッツ秋田


<作品紹介>
【イントロダクション】
「ここは……どこだ……?」
気づけばキリトは、なぜか壮大なファンタジーテイストの仮想世界にフルダイブしていた。
ログイン直前の記憶があやふやなまま、手がかりを求めて辺りを彷徨う。
そして、漆黒の巨木《ギガスシダー》のもとにたどり着いた彼は、一人の少年と出会う。
「僕の名前はユージオ。よろしく、キリト君」
少年は、仮想世界の住人――《NPC》にもかかわらず、人間と同じ《感情の豊かさ》を持ち合わせていた。
ユージオと親交を深めながら、この世界からのログアウトを模索するキリト。そんな彼の脳裏に、ある記憶がよみがえる。
それは、幼少期のキリトとユージオが野山を駆け回る想い出――本来、あるはずのない記憶。
更にその想い出には、ユージオともう一人、金色の髪を持つ少女の姿があった。
名前は、アリス。
絶対に忘れてはいけないはずの、大切な名前――。

<STAFF>
原作:川原礫(「電撃文庫」刊)
原作イラスト・キャラクターデザイン原案:abec
監督:小野学
キャラクターデザイン:足立慎吾、鈴木豪、西口智也
助監督:佐久間貴史
総作画監督:鈴木豪、西口智也
プロップデザイン:早川麻美、伊藤公規
モンスターデザイン:河野敏弥
アクション作画監督:菅野芳弘、竹内哲也
美術監督:小川友佳子、渡辺佳人
美術設定:森岡賢一、谷内優穂
色彩設計:中野尚美
撮影監督:脇顯太朗、林賢太
モーショングラフィックス:大城丈宗
CG監督:雲藤隆太
編集:近藤勇二
音響監督:岩浪美和
効果:小山恭正
音響制作:ソニルード
音楽:梶浦由記
プロデュース:EGG FIRMストレートエッジ
制作:A-1 Pictures
製作:SAO-A Project

<CAST>
キリト(桐ヶ谷和人):松岡禎丞
アスナ(結城明日奈):戸松遥
アリス:茅野愛衣
ユージオ:島﨑信長

<主題歌>
オープニングテーマ:LiSA「ADAMAS」
エンディングテーマ:藍井エイル「アイリス」

「ソードアート・オンラインアリシゼーション」
放送時期:2018年10月放送開始
放送局:TOKYO MX、BS11、とちぎテレビ、群馬テレビ、MBS、テレビ愛知、AbemaTV※地上波同時配信


TVアニメ化解禁PV:

ティザーPV:

第1弾PV:

公式HP:
https://www.swordart-online.net/alicization/

公式ツイッターアカウント:
https://twitter.com/sao_anime

©2017 川原礫/KADOKAWAアスキー・メディアワークス/SAO-A Project

ニュース:2018年10月TVアニメ放送開始『転生したらスライムだった件』放送情報公開!追加キャラクター&キャスト発表!WEBラジオ配信決定!

小説投稿サイト「小説家になろう」で400,000,000PV、書籍がシリーズ累計550万部を突破した『転生したらスライムだった件』が2018年10月よりTVアニメ放送を開始する。今回、放送情報と追加キャラ&キャスト情報を公開!また、WEBラジオの配信も決定した!


TVアニメ「転生したらスライムだった件」
10月1日(月)より
TOKYO MX、BS11、MBS他にて
放送開始!!
TOKYO MX:
10月1日より毎週月曜 24時00分~
BS11:
10月1日より毎週月曜 24時00分~
tvk:
10月1日より毎週月曜 25時00分~
MBS:
10月2日より毎週火曜 27時30分~
※放送時間は予定です。変更になる可能性がありますので予めご了承ください。


<「転生したらスライムだった件」WEBラジオの配信が決定!>
パーソナリティは岡咲美保(リムル役)&山本兼平(リグルド役)!スライムとゴブリンがラジオパーソナリティに転生!?

2018年9月27日よりFRESH LIVE 響チャンネル&響ラジオステーションにて配信!
※初回のみ両媒体同時更新となります。
第2回以降、FRESH LIVE 響チャンネル(別途有料チャンネル会員登録必要)にて先行配信

転生したらスライムだった件 ジュラの森放送局
https://hibiki-radio.jp/description/tensura/detail

FRESH LIVE 響チャンネル
https://freshlive.tv/hibiki


<STAFF>
原作:川上泰樹・伏瀬・みっつばー『転生したらスライムだった件』(講談社「月刊少年シリウス」連載)
監督:菊地康仁
副監督:中山敦史
シリーズ構成:筆安一幸
キャラクターデザイン:江畑諒真
モンスターデザイン:岸田隆宏
美術監督:佐藤歩
美術設定:藤瀬智康、佐藤正浩
色彩設計:斉藤麻記
撮影監督:佐藤洋
グラフィックデザイナー:生原雄次
編集:神宮司由美
音響監督:明田川仁
音楽:Elements Garden
アニメーション制作:エイトビット

オープニング主題歌:
寺島拓篤 「Nameless story」
2018年10月17日(水)CD発売

エンディング主題歌:
TRUE「Another colony」
2018年11月7日(水)CD発売

<CAST>
リムル:岡咲美保
大賢者:豊口めぐみ
ヴェルドラ:前野智昭
シズ:花守ゆみり
ベニマル:古川慎
シュナ:千本木彩花
シオン:M・A・O
ソウエイ:江口拓也
ハクロウ:大塚芳忠
クロベエ:柳田淳一
リグルド:山本兼平
リグル:石谷春貴
ゴブタ:泊明日菜
ランガ:小林親弘
カイジン:斧アツシ
トレイニー:田中理恵
ミリム:日高里菜


アニメ公式サイト:
https://ten-sura.com

公式Twitter:
https://twitter.com/ten_sura_anime

公式Instagram:
https://instagram.com/tensura_official

©川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会

ニュース:『VAZZROCK』ユニットソング②「ROCK DOWN vol.1 -始動-」発売記念!出演キャスト6名のオフィシャルインタビュー到着!!

2.5次元の芸能プロダクション、ツキノ芸能プロダクションからデビューした個性と魅力がいっぱいの噂の男(原石)たち“VAZZY (ヴァジー)”と“ROCK DOWN(ロックダウン)”。そんな彼らが活躍する『VAZZROCK(バズロック)』が好評展開中だ。

『VAZZROCK』初のCDシリーズとして、2月からは各キャラクターのソロ曲&ほかキャラとの掛け合いドラマ&同キャラとのデュエットで構成された「bi-colorシリーズ」が好評発売中、4月には初のユニットソングCD『ユニットソング①「VAZZY vol.1 -始動-」』が発売された。そして、ついに8月17日、『ユニットソング②「ROCK DOWN vol.1 -始動-」』がリリース!

この2枚目のユニットソングCD発売を記念して、本CDに出演している菊池幸利さん(小野田翔役)、長谷川芳明さん(久慈川悠人役)、佐藤拓也さん(天羽玲司役)、坂泰斗さん(立花 歩役)、増元拓也さん(大黒 岳役)、河本啓佑さん(名積ルカ役)のオフィシャルインタビューが到着した。


<『VAZZROCK』ユニットソング②「ROCK DOWN vol.1 -始動-」から出演キャスト6名のオフィシャルインタビュー到着>

●小野田翔役・菊池幸利さん
・ユニットソング②「ROCK DOWN vol.1 -始動-」(2018年8月17日発売予定)収録ドラマについて
①収録を終えた感想をお願いします。
ROCK DOWNの6人が集まる物語の初めての収録だったので、とても楽しかったです。「ROCK DOWN」のメンバーは全員が二十歳を超えているのでお酒を飲みながら親睦を深めるようなシーンもあるんだなと6人の関係性と共にユニットの雰囲気を感じることができました。翔くんとしては、これからどんな風にメンバーと接していくのか、どういう会話を繰り広げていくのか、今後に期待大なドラマの内容でした。

②本シリーズへのご出演が決まったときのことを教えてください。
嬉しさでしばらく声がでなかったですね(苦笑)。出演が決まったことを実感するまでにタイムラグがあったというか……信じられない気持ちが大きかったです。これからの活動やスケジュールをお聞きして、楽曲やドラマの収録を重ねていく中で『VAZZROCK』の一員としての実感が確かなものになっていきました。「ツキプロ」はすごく大きなプロジェクトなので、他の作品同様、『VAZZROCK』も一緒に楽しんでもらえるようにがんばりたいと思います!

③ご自身が演じられているキャラクターの第一印象はいかがでしたか? また、収録を終えてみて、第一印象からの変化や新たな発見などはありましたか?
はじめて見た時の印象はお城や宮殿が似合いそうとか、ちょっと吸血鬼のようなミステリアスな雰囲気や、優雅で、ほんわかした空気を感じる、などたくさんの印象を受けました。実際に演じてみると発見の連続で、優雅な雰囲気を感じるけれど気さくだったり、抜けているところもあったりと、いろいろなギャップが詰まっていることが分かりましたし、翔くんを身近に感じることもできました。小さい頃から音楽に触れてヴァイオリニストとして活躍していたこともあって、「表現すること」に対して真摯に向き合っていて、芯がある点など、翔くんの軸になっているものを大切にしながら生きたいなと思いました。

④ご自身の担当キャラクター以外で気になるキャラクターはいらっしゃいますか? 気になる理由とあわせて教えてください。
VAZZYのリーダー・眞宮孝明さんです。同じリーダーという立場にあるからこそ気になります。翔くんとはまた違った形でユニットをまとめていると思いますし、彼はどういう風にメンバーに接しているのか、どういうリーダーなのか、とても興味があります。あと、ドラマの中で「孝明」と名前で呼んでいたので、2人の関係性も気になりますね。2人でお酒を飲みに行ったりするのかなぁなどいろいろ想像が膨らみます。

⑤最後にファンへメッセージをお願いします。
個性的なメンバーが12人もそろっています。それぞれのユニットとして活動しつつ、『VAZZROCK』というシリーズとして皆が絡み合ったときに、きっとものすごい化学変化が起こって、とても楽しいものができると思います。皆さんに楽しんでもらえるよう、マイクを通して作品の魅力や人物の魅力が伝わるように僕自身も楽しんで演じていきたいと思います。皆さんにお会いできる日を楽しみにしています。


●久慈川悠人役・長谷川芳明さん
・ユニットソング②「ROCK DOWN vol.1 -始動-」(2018年8月17日発売予定)収録ドラマについて
①収録を終えた感想をお願いします。
僕個人としては試行錯誤しながら、そして皆さんにご迷惑をおかけしながらの収録になってしまいましたが、とても楽しかったです。ご迷惑をおかけした分、今後成長していけるようにがんばろうと思った一日でした。

②本シリーズへのご出演が決まったときのことを教えてください。
かなり前から出演のお話が決まっていたので、実際に収録が始まるまではどんな雰囲気の方々がそろうんだろう、どんなことをしていくんだろう……と緊張していました。それにライブがあることもお聞きしていて、僕はお客さんの前で歌う経験が今までなかったので、不安でしたね。ただ、新しいことに挑戦できる楽しみが強かったので、よし、がんばろう! と決意を胸に日々を過ごしていました。

③ご自身が演じられているキャラクターの第一印象はいかがでしたか? また、収録を終えてみて、第一印象からの変化や新たな発見などはありましたか?
悠人はあまり感情表現が大きくなく、ちょっとツンケンした人かなと思っていたんです。武士2号と言われていますし、感情を表に出さないことが武士っぽいということなのかなと。でも、実際に演じてみたら、ただただ実直で、まじめで、意外と穏やかで優しくて。ちょっと不器用なところもありますけど、とても人間味のある人だったなと印象は変わりました。

④ご自身の担当キャラクター以外で気になるキャラクターはいらっしゃいますか? 気になる理由とあわせて教えてください。
立花歩が気になりますね。悠人よりも堅物っぽく見えるので、歩がライブに出演したらどんなパフォーマンスを見せるのか、どういう表情をするのか、すごく気になります。ストイックだからこそ、お客さんの前でどう振る舞うのか……気になりませんか? なんかもう歩のことが気になりすぎて、「気になります」しか言えなくなりました(苦笑)。

⑤最後にファンへメッセージをお願いします。
『VAZZROCK』シリーズはこれから始まるシリーズです。僕たちもまだまだ手探りな部分もありますが、これからどうなっていくのか、楽しみではあります。すでにCDを楽しんでくださっている方もいらっしゃると思いますが、ここから皆さんにより楽しんで頂けるように、そして応援し続けて頂けるようにがんばります。


●天羽玲司役・佐藤拓也さん
・ユニットソング②「ROCK DOWN vol.1 -始動-」(2018年8月17日発売予定)収録ドラマについて
①収録を終えた感想をお願いします。
今日の収録で初めて会う方もいましたし、『VAZZROCK』シリーズとしてROCK DOWNのメンバーが揃うこと自体が初だったので、自分が演じるキャラクターはもちろん、メンバーたちとの関わり合いも手探りでした。でも、それを不安がるのではなく、初めての出会いを楽しみながら収録することができたので、これからについて期待を持てる収録でしたね。いよいよこれから「始動」するのか、という胸躍る楽しい収録でした。

②本シリーズへのご出演が決まったときのことを教えてください。
「ツキプロ」というコンテンツは、多方面に渡って展開しているコンテンツですので、自分もその一員として加入させて頂くという話を聞いたとき、すでに「ツキプロ」に先輩ユニットで参加しているたくさんの声優仲間から「ようこそ!」と言ってもらいまして。その言葉でホッとしましたし、色々な広がりがある作品で非常にやりがいのあるお仕事だと思ったので、みんなと力をあわせて、がんばって行かなくちゃという気持ちになりました。

③ご自身が演じられているキャラクターの第一印象はいかがでしたか? また、収録を終えてみて、第一印象からの変化や新たな発見などはありましたか?
玲司は子役時代から活躍している分、芸歴が長く、ちょっとSっ気のある天邪鬼な人と伺っていたので、ともすればユニットの中でトラブルメーカーになるのかなと思っていました。でも、収録をしてみて、彼は、芸歴は長くとも決して高飛車ではなく、自分がこれまでやってきたことへの自負や積み重ねてきた自信を持っているだけの愛すべきキャラクターなんだなと。メンバーに天邪鬼なところを見せるのも、彼らを試しているわけではなく、「彼らならこんなことを言っても大丈夫だろう」という信頼感の現れだと思いました。特に付き合いの長い(立花)歩くんをはじめ、積極的に人に絡んでいく姿が見られたので、かなり印象は変わりましたね。あとムードメーカーだなとも思いました。

④ご自身の担当キャラクター以外で気になるキャラクターはいらっしゃいますか? 気になる理由とあわせて教えてください。
VAZZYの眞宮孝明くんです。つい先日、眞宮くんの歌を聴かせて頂いたのですが、まぁ、どエロい歌を歌っていまして、「こ、こいつは!」と思ったんです(笑)。誤解を恐れずに言うと、ROCK DOWNでのセクシー担当は玲司だと思っていて、そうなるとVAZZYのセクシー担当は眞宮くんだと思うんです。となると、キャラクターの立ち位置的につい気になるというか……興味があります。2人の表現のベクトルは違うと思うのですが、気になる存在ですね。同じメンバーの中だと、気になるのはがっくん(大黒岳)です。思った以上に包容力の塊みたいな人だなと。癖の強いメンバーばかりが揃っているので、締めるところは締めて! というキャラクターかなと今朝まで思っていたのですが、想像以上に僕たちを包んでくれる人で……あぁ、これは彼に懐いちゃうなと(笑)。しかも料理男子として胃袋つかんでいますからね。彼は影のリーダーかもしれません。

⑤最後にファンへメッセージをお願いします。
CDの発売日は僕たちROCK DOWNのスタートの日であり、『VAZZROCK』シリーズが本格始動する日でもあります。VAZZYもROCK DOWNも、のびしろしかないメンバーが揃ったユニットだと思っています。「集められたのは、個性豊かな男(原石)たち。」というキャッチフレーズがある通り、皆さんの力も借りながら切磋琢磨し、原石を一緒に磨いていければと思いますので、末永く愛して頂ければと思います。よろしくお願いいたします。


●立花歩役・坂泰斗さん
・ユニットソング②「ROCK DOWN vol.1 -始動-」(2018年8月17日発売予定)収録ドラマについて
①収録を終えた感想をお願いします。
収録に来る前は「立花歩」というキャラクターを自分がしっかり理解できているのか、自分が表現しようと思っている「立花歩」は間違っていないのか、不安や緊張がありました。でも、実際に現場に来て、皆さんの声を聴きながら収録してみたら、僕が思っている、そして表現しようと思っている立花歩は正しかったんだなと思いました。また、周りの皆さんのお力もあって、緊張がほぐれて、リラックスした中で収録できたのがよかったです。

②本シリーズへのご出演が決まったときのことを教えてください。
出演が決まったという連絡を事務所の方に電話でお聞きしたのですが、ちょうどカフェでコーヒーを飲んでいた時だったんです。僕はその連絡を受けて、驚いて、思わずコーヒーをこぼしてしまったことを今でも覚えています(苦笑)。それくらい衝撃的だったんです。「ツキプロ」シリーズに加わることもですが、立花歩というキャラクターを果たして務め上げることができるのか……と。出演が決まってから、しばらくして『VAZZROCK』シリーズの発表があり、公式サイトで名前を出して頂き、自分が参加することが公開されたときに、これは気を引き締めないといけないなという責任感をとても感じましたし、「ツキプロ」というシリーズの一員として参加させて頂く重みを感じました。その気持ちがだんだんと緊張に代わり、収録する今日までずっと緊張していましたが、皆さんと一緒に収録をしてみて、変に緊張するよりも自然体でいることが大事なんだなと。立花歩、そしてROCK DOWNというユニットのメンバーとして、楽しみながらやるのが正しいことなんだなと感じました。

③ご自身が演じられているキャラクターの第一印象はいかがでしたか? また、収録を終えてみて、第一印象からの変化や新たな発見などはありましたか?
最初にイラストとサンプルボイス用のセリフを見た時に、クールで、ドライで、何でもできる完璧超人系タイプかなと思っていたんです。個性的なメンバーたちに対して、「やれやれ」と思っている立ち位置の人かなと。でも演じてみて、そうではなかったなと思い直しました(笑)。180度違う方向の人でした。クールからは程遠くて、かなり感情的で、完璧どころか欠点だらけ。それをコンプレックスに持って、克服するためにROCK DOWNとしてがんばる、という彼の根っこが見えましたし、皆を引っ張るよりも、皆に感化されて引っ張られていく人だなと思いました。がんばる強さを持っている人ですけど、弱いところもあるので、そのギャップが魅力なのかなと感じました。あと、天羽玲司とは色々と言い合える仲なんですけど、歩は元々コミュニケーションをとるのが苦手な人なので、今後のお話で玲司をはじめ、メンバーひとりひとりと絡むことでどういう面を見せてくれるのか楽しみです。

④ご自身の担当キャラクター以外で気になるキャラクターはいらっしゃいますか? 気になる理由とあわせて教えてください。
武士1号としては、久慈川悠人が気になりますね。彼は武士2号なので(笑)。似たところがあるキャラクターに見えますが、悠人は歩が悩んで、苦しんで、それでも答えを出そうとするタイプだとすると、悠人はもう答えを見つけているというか、達観している感じがするんです。「成長しきった歩=悠人」みたいな印象をものすごく受けたんです。僕が勝手に思っているだけなんですけど、似た者同士、シンパシーを感じるキャラクターでした。気になるキャラクターを1人だけ、というのがもどかしいくらい、皆のことが気になるのですが、これだけは言わせてください。ROCK DOWNのリーダー・小野田翔も、実はとても気になっています。というのも、彼には色気を感じたんですよ。優雅さからあふれ出る色気というか……見た目のミステリアスな部分にプラスして、菊池さんの声によって、より色気が引き立っているなと思います。

⑤最後にファンへメッセージをお願いします。
VAZZYのユニットCDに続き、僕たちのCDがついに発売されます。今回収録したお話は本当に大きな物語の始まりですので、ここから12人がどのような成長を遂げていくのか、僕たちも皆さんと一緒に成長を楽しんでいけたらと思います。どうぞ応援をよろしくお願いします。


●大黒岳役・増元拓也さん
・ユニットソング②「ROCK DOWN vol.1 -始動-」(2018年8月17日発売予定)収録ドラマについて
①収録を終えた感想をお願いします。
これくらいの年齢のキャラクターを演じることが、これまであまりなかったので、新鮮な気持ちでやらせて頂きました。今日の収録で一番おもしろかったのは、一番いい声でつっこみをしたことです(笑)。会心の出来だったので、皆さんにも早く聴いて頂きたいです。

②本シリーズへのご出演が決まったときのことを教えてください。
「ツキプロ」シリーズの存在は知っていましたし、アニメも勿論拝見していました。ですので、これだけ整ったシリーズの中に僕たちが新ユニットとしてどう入っていくのか、少し不安でもあり、楽しみでもありましたね。

③ご自身が演じられているキャラクターの第一印象はいかがでしたか? また、収録を終えてみて、第一印象からの変化や新たな発見などはありましたか?
背がでかいなと思いました(笑)。あと、他のキャラクターと比べて目元がやんちゃっぽい感じがしましたね。また、彼だけ黒手袋をしているのですが、これは今後に向けた伏線……? と思ったのが第一印象でした。実際に今日、彼を演じてみて、キャラクター的にはマイペースな子らしいのですが、皆の仲を取り持っている非常にいい子だなと思いました。リーダーはいますけど、皆の中心で動きますし、周りのことをよく見ていますし。それも気を遣って、というよりも、天性で世話焼きなのかな……ごく自然にそういう態度をとっていたので、やんちゃっぽいかもという印象からかなり変わりました。

④ご自身の担当キャラクター以外で気になるキャラクターはいらっしゃいますか? 気になる理由とあわせて教えてください。
天才ヴァイオリニストの小野田翔さんです。翔を演じている菊池幸利くんとはちょっと前に別現場で話したのですが、見た目と中身のギャップがある翔を菊池くんがどういう感じで演じるのか、すごく楽しみだったんですよ。ユニットCDではない方で、すでに翔の声を皆さんは耳にしているかと思いますが、メンバーと絡むとどんな翔になるのか、ぜひ楽しみにしていてほしいです。

⑤最後にファンへメッセージをお願いします。
ROCK DOWNの一員として、メンバーの胃袋をしっかりつかみつつ、影のリーダーとしてがんばります(笑)。というのは冗談ですが、僕たち6人、そしてVAZZYも含めた12人で『VAZZROCK』シリーズとしてどんな色を出していけるのか。色々な可能性があるので、これからの展開が僕たちも楽しみです。皆さんにも楽しみにして頂けたらうれしいです。ぜひご期待ください。


●名積ルカ役・河本啓佑さん
・ユニットソング②「ROCK DOWN vol.1 -始動-」(2018年8月17日発売予定)収録ドラマについて
①収録を終えた感想をお願いします。
『VAZZROCK』シリーズのCDとしては、実は今日がはじめての収録だったので、他の皆さんがどのようにキャラクターを演じられるのかなと思いながら、スタジオに入りました。実際に現場で皆さんと掛け合いをしてみると、僕がキャラクターイラストや設定を見て想像していた声やお芝居とは全然違う、とても素敵なものを表現されていらっしゃったので、僕も負けていられないな! と思いつつ、やらせて頂きました。現場の雰囲気もよくて、思ったよりもすんなりと収録に入れて、とても楽しかったです。

②本シリーズへのご出演が決まったときのことを教えてください。
純粋にうれしかったです。『VAZZROCK』シリーズにかかわらせて頂くということは、歌もドラマもライブも色々な活動をすることが分かっていたので、色々なことをやらせて頂けるんだなというワクワクが強かったです。だからこそ、自分の持てる力すべてを使って、皆さんに楽しんで頂けたらいいなという思いがありました。

③ご自身が演じられているキャラクターの第一印象はいかがでしたか? また、収録を終えてみて、第一印象からの変化や新たな発見などはありましたか?
ルカの第一印象は、「髪の毛の色がピンク!」でした(笑)。大人な雰囲気の人が多いなかで、ものすごく目立ちますよね、見た目が。あと、ROCK DOWNとしてキャラクターたちが並んでいるイラストを見たときに、隣にいるがっくん(大黒岳)と手をつないでいるように見えたので、ドキッとしちゃいました。「え、ルカは女の子……?」と思ったので、僕はルカを演じるにあたり、どうしたらいいんだろう……と一瞬悩みましたね。しかも半ズボンですし!(笑) ライブでは僕もこの衣装を着るのかな? とも思いましたしね……。ぐるぐる考えてしまいましたが、当初からやりがいのあるキャラクターだなという印象は変わらずで、実際に演じてみたら本当にやりがいのあるキャラクターでした。ルカは自分の思ったことをそのまま言動に移すタイプなので、落ち着いた大人たちがいる中では珍しいキャラクターだと思うんです。でも、大人な部分も持ち合わせている子なので、決して浮かないんですよ。元気なところとどこか大人なところ、表現の切り替えを自然とするところはやりがいがありましたし。あと、素直です。彼の素直なところは演じていて心地よかったですし、掛け合いをしながら、メンバーの優しさも感じさせて頂きました。

④ご自身の担当キャラクター以外で気になるキャラクターはいらっしゃいますか? 気になる理由とあわせて教えてください。
インタビューで、築 二葉を演じているしらいむ(白井悠介)が気になるキャラクターとしてルカを上げてくれていたので、僕も「二葉です」と返したいところなのですが……僕は大山直助くんが気になります! キャラクター的に似ていると思いますし、波長があうんじゃないかなと。きっと、VAZZYにおける元気担当は大山くんだと思うので、ROCK DOWNの元気担当・ルカを演じている僕としては、いつか一緒に掛け合いがしたいなと思いました。

⑤最後にファンへメッセージをお願いします。
「ツキプロ」シリーズが好きな方、応援していらっしゃる方はとてもたくさんいると思います。そんな皆さんに『VAZZROCK』シリーズも愛して頂けるよう、一同、やれることを精いっぱい、そして全力でやっていきますので、どうか僕たちのことも応援して頂けるとうれしいです。皆さんの応援が僕たちの力になります。皆さんから頂いたお声以上のものをきちんと返していけるようこれから盛り上げて、爆発力を高めて、皆さんと一緒に楽しめるようになればいいなと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。


『VAZZROCK』ユニットソング②「ROCK DOWN vol.1 -始動-」
発売日:2018年8月17日
価格:3,240円(税込)/3,000円(税抜)
出演:小野田翔(CV:菊池幸利)、久慈川悠人(CV:長谷川芳明)、天羽玲司(CV:佐藤拓也)、立花 歩(CV:坂 泰斗)、大黒 岳(CV:増元拓也)、名積ルカ(CV:河本啓佑)

<『VAZZROCK』ユニットソング②「ROCK DOWN vol.1 -始動-」PV>

<『VAZZROCK(バズロック)』シリーズ初のライブイベント、2018年秋開催決定>
デビューして間もないながらも、ライブイベントが早くも2018年10月に開催決定! 会場は大宮ソニックシティ 大ホールです。ライブイベントには本作に出演する全12名のキャストが集結! 彼らがどのようなライブステージを披露してくれるのか……ぜひお見逃しなく!!

VAZZROCK LIVE 2018
日時:2018年10月27日(土) 開場 18:00/開演 19:00(予定)
会場:大宮ソニックシティ 大ホール
出演(敬称略):
【VAZZY】新垣樽助、小林裕介、山中真尋、白井悠介、笹 翼、堀江 瞬
【ROCK DOWN】菊池幸利、長谷川芳明、佐藤拓也、坂 泰斗、増元拓也、河本啓佑

お申込み方法:
『VAZZROCK』ユニットソングCDシリーズ(全2巻)を、アニメイト・ステラワース・ツキプロオフィシャルオンラインショップ(ムービック通信販売)の同一店舗でお買い上げの方に本イベントのチケット最速先行抽選販売申込券をお渡しいたします。申込券に記載のシリアルを使用して抽選販売にお申込みいただけます。

【対象商品】
2018年4月27日発売・ユニットソング①『VAZZY vol.1 -始動-』(品番:TKPR-114)
2018年8月17日発売・ユニットソング②『ROCK DOWN vol.1 -始動-』(品番:TKPR-115)
※連動特典のお受け渡し方法の詳細は各店舗にてご確認ください。
※チケット価格などの詳細はお申込みページにてご確認ください。おひとり様2枚までお申込みいただけます。

【イベントチケット発売スケジュール】
1:最速シリアル先行(※抽選)
・申込期間:2018年8月17日(金)10:00~2018年9月14日(金)23:59
・抽選結果:2018年9月19日(水)13:00

2:ファンクラブ先行販売(※抽選)
「ツキノ芸能プロダクション オフィシャル ファンクラブ」の会員様を対象にしたチケット優先販売です。
・申込期間:2018年9月21日(金)10:00~2018年9月26日(水)23:59
・抽選結果:2018年10月1日(金)13:00

3:一般発売(※先着)
・2018年10月5日(金)21:00~
※開催概要・出演者・チケット発売スケジュール等は予告なく変更となる可能性がございます。


VAZZROCK公式サイト:
http://tsukino-pro.com/vazzrock/

VAZZROCK公式ツイッター:
https://twitter.com/vazzrock_info

(C)TSUKIPRO

アニメ:TVアニメ「はねバド!」第9話先行カットを公開!

第9話「なりたいのは〝友達”じゃない」

なぎさと綾乃によるインターハイ予選決勝を目前に控えた北小町高校バド部。
綾乃の様子もどこかおかしいまま、部内には緊張感が漂っていた。
そんなある日、練習を終えたバド部の前に意外な人物たちが現れる。
「Jeg ventede et øjeblik(ちょっと待った)!!」


<TVアニメ「はねバド!」作品概要>
TVアニメ好評放送中!

TOKYO MX:日曜 24:00~
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(C)2018 濱田浩輔・講談社/「はねバド!」製作委員会

レポート:迫力のシーンが満載!舞台「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝」公開ゲネプロ&インタビュー

2018年8月24日~9月9日まで、東京・赤坂にあるTBS赤坂ACTシアターで行われる舞台「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝」の公開ゲネプロとメディア向けのインタビューが行われました。

今回のインタビューでは、『舞台「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝」』でもメインキャストを務める、環いろは役の柿崎芽実さん、七海やちよ役の佐々木美玲さん、由比鶴乃役の富田鈴花さん、二葉さな役の潮紗理菜さん、深月フェリシア役の渡邉美穂さん、鹿目まどか役の丹生明里さん、暁美ほむら役の河田陽菜さん、佐倉杏子役の齊藤京子さん、美樹さやか役の金村美玖さん、巴マミ役の加藤史帆さんが取材に応じて頂けました。


<最初に役名と自己紹介、初日の意気込みについて>
環いろは役・柿崎芽実
「私はアニメの『魔法少女まどか☆マギカ』が大好きだったので、今回マギアレコードのいろは役を演じるのはとても嬉しくもあり、不安もありながらの稽古でした。今日からいよいよお客様の前で演じさせて頂くのですが、ゲームのファンの皆さんからも支持されるいろはになりきって演じたいと思います。」

七海やちよ役・佐々木美玲
「このような、素晴らしい作品に関われて凄く光栄です。やちよ役はいつもの私と真逆ですが、千秋楽まで一生懸命演じられたらいいなと思います。」

由比鶴乃役・富田鈴花
「今回、メンバー全員が本格的な殺陣稽古を初めて経験させて頂いたのですが、怪我無くこの日を迎えられて良かったなと思います。今回、映像やいろいろな最先端技術のものがいろいろ含まれているので、見てて楽しい舞台になっていると思います。そのまま一公演、一公演大事にして、千秋楽まで頑張っていきたいと思います。」

二葉さな役・潮紗理菜
「今回、このような機会を頂き、とても嬉しいです。感謝の気持ちで一杯です。今回、この舞台は本当に素敵な演出と素敵なセットと全てが素敵なものを持っているので、この世界観を皆さんにお伝えできるように、最後まで演じきりたいと思います。」

深月フェリシア役・渡邉美穂
「今回、こうして舞台のお仕事をやらせて頂き、凄く嬉しいです。私の演じさせていただく役は、武器が2kgのハンマーなので、凄く重いのですが一生懸命振り回したいと思います。来てくれた皆さんが楽しんで頂けるよう、千秋楽まで全力で頑張ります。」

鹿目まどか役・丹生明里
「今回、舞台の『マギアレコード』に出演することが出来て、また鹿目まどかちゃんに出会い、演じる事が出来て本当に光栄です。毎回のステージがすごいたくさん刺激を受けていたのですが、こうやって初日を迎えられて緊張しております。外見だけでなく、内面からも鹿目まどかちゃんを演じきりたいと思います。千秋楽まで頑張ります。」

暁美ほむら役・河田陽菜
「今回、このような素晴らしい舞台に出演することが出来て、凄く嬉しく思っています。今回、メガネの方のほむらちゃんを演じさせていただくのですが、弱さの中にもの意思の強いほむらちゃんを演じられるように頑張ります。」

佐倉杏子役・齊藤京子
「名前が杏子と一緒で、性格もサバサバしていて男勝りの所が凄く似ていて、近いと思いました。それなので、イメージに負けないように頑張ります。」

美樹さやか役・金村美玖
「今回の舞台をするにあたって、『魔法少女 まどか☆マギカ』のアニメを見て、さやかちゃんの勇敢で正義感のあるところが大好きになって、舞台稽古期間も、よりさやかちゃんの事を知ることが出来て、より多く好きになったので、今回の舞台ではその愛が伝えられるように頑張りたいと思います。」

巴マミ役・加藤史帆
「今回、2.5次元の舞台をさせて頂けるとは思っていなかったので、凄く驚いたのですが、凄く嬉しかったです。稽古期間は多くの方に支えられながら、初めての経験をさせて頂いて全員で支え合って頑張ってきたので、今日はまず、初日でその成果を全力で発揮できるようにと思っています。」


公演タイトル:舞台「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝」
原作:Magica Quartet
演出:児玉明子
脚本:畑雅文
出演:
環いろは・柿崎芽実(けやき坂46)
七海やちよ・佐々木美玲(けやき坂46)
由比鶴乃・富田鈴花(けやき坂46)
二葉さな・潮紗理菜(けやき坂46)
深月フェリシア・渡邉美穂(けやき坂46)

鹿目まどか・丹生明里(けやき坂46)
暁美ほむら・河田陽菜(けやき坂46)
佐倉杏子・齊藤京子(けやき坂46)
美樹さやか・金村美玖(けやき坂46)
巴マミ・加藤史帆(けやき坂46)

天音月夜・倉持聖菜
天音月咲・黒崎純
八雲みたま・門田奈菜
梓みふゆ・大胡愛恵
環うい・國分亜沙妃

伊地華鈴
諏訪百妃子
土井千笑
長岡美紅
中村直美
松田恵輪

主催:舞台「マギアレコード」製作委員会


公式HP:
https://www.nelke.co.jp/stage/magireco/

公式Twitter:
https://twitter.com/stage_magireco/

(C)マギアレコード/舞台「マギアレコード」製作委員会