公式レポート:TVアニメ「夢100」イベント 即興曲アリ・告白アリ!豪華キャスト15名のパフォーマンス炸裂!鈴村健一「王子が100人出るまでアニメを続けないと」

本日、昨年7月~10月に放送されたTVアニメ「夢王国と眠れる100人の王子様」の集大成となるスペシャルイベントが舞浜アンフィシアターで開催され、豪華キャスト15名が約半年の時を経て集結しました。

アヴィ役:鈴村の「今日はよろしくお願いします!楽しみましょう!」の呼びかけでイベントがスタートし、振り返りトークのコーナーではそれぞれがTVアニメ夢100のおすすめシーンを発表。ファンと共にストーリーを振り返りました。すると、山下(大)が「アヴィ王子が指輪から目覚めるシーン」を再現した流れで、キャスト陣が自らがセレクトしたシーンをステージ上で続々再現する展開に。

トリを務めた下野は“自分のおすすめシーンを歌で表現する”という無茶振りに見事な即興曲で応え、これにはキャスト陣・客席ともに大盛り上がり。続く「王子様っぽいと思うキャスト」を発表するコーナーでは、会場で告白大会が勃発。鈴木と森田が手を取り合ったり、高橋と新垣が抱き合うシーンも。なんでもありのパフォーマンスで会場を沸かせました。

バラエティコーナーでは、2チーム【Aチーム:鈴村・山下(大)・日野・立花・平川・浜田・川辺、Bチーム:宮崎・高橋・山下(誠)・森田・鈴木・花倉・新垣・下野】に分かれて3つのゲームで勝負。

「そのお姿はまさに王子様!(ジェスチャーゲーム)」「王族たるもの相応の教養を身につけなければな!(クイズゲーム)」「私に気付いて王子様(間違い探し)」でキャスト陣のチームワークが試されました。

ジェスチャーのシルエットを映し出し、そのテーマを当てるジャスチャーゲームでは、珍回答を挟みながらも鈴村と宮崎がテンポよく正解を叩き出し、ほぼ互角の勝負に。続くクイズコーナーでは、作中に登場する「雪の国・スノウフィリア」にちなんで雪・氷にまつわるクイズが出題され、難問に苦戦するキャスト陣。最後の間違い探しゲームでは、互いのチームが自分の答えを正解とを言い張るも、回答に対して突っ込まれた浜田の「もう、何もかもが変わりました!」という謎の切り返しに笑いが起きたところでタイムアップ。最終的にはAチームが勝利に輝きました。

その後は、このイベントのために書き下ろされたオリジナル朗読劇へ。TVアニメ放送時に本編後のCパートで放送され人気となった「もしもシリーズ」が朗読劇で復活。「もしも王子様がゾンビだったら」「もしも王子様が寿司屋だったら」「もしも王子様がサラリーマンだったら」の3本立てで披露され、コミカルなキャラクター同士の掛け合いに会場は終始笑いに包まれました。

続いてはmoumoonのスペシャルライブ。OP主題歌「あふれる光」を伸びやかな歌声で歌い上げ、会場を夢世界へと誘いました。

最後は宮崎が「キエルにとっても自分にとっても、夢100は始まりの作品です。今日のイベントまでは本当にドキドキしていたんですけど、とても楽しかったです!ありがとうございました!」山下(大)が「夢100では、宮崎くんがめちゃめちゃ頑張っている姿を見て刺激を受けていました。これからも皆様に夢王国を支えて頂けると嬉しいです。」鈴村が「今日は誠にありがとうございました。1クールという制約の中だととてもじゃないけど100人は出せない・・・ということで、100人出るまでアニメを続けないといけないですね。(笑)これからも皆様と夢世界で会えることを楽しみにしております!」と締め、イベントは幕を閉じました。

TVアニメ「夢王国と眠れる100人の王子様」では、現在Blu-ray&DVD全6巻が好評発売中です。王子達との旅の記録を是非自宅でもお楽しみください。


<TVアニメ「夢王国と眠れる100人の王子様」~ Dream Party ~>
開催日時:
2019年5月12日(日)【昼の部】開場 14:00 開演15:00
会場:
舞浜アンフィシアター
MC:
鷲崎健
出演者:
アヴィ役:鈴村健一
ナビ、チェシャ猫役:山下大輝
キエル役:宮崎 遊
セティーク役 :高橋英則
ケガレマル役: 山下誠一郎
ゲイリー役:日野 聡
ギルバート役:立花慎之介
ロッソ役:森田成一
サラサ役:鈴木裕斗
コライユ役:花倉洸幸
フロスト役:新垣樽助
シュニー役:下野 紘
マッドハッター役:平川大輔
キャピタ役:浜田賢二
ドーマウス役:川辺俊介
オープニングアーティスト:moumoon  ※YUKAのみ出演


TVアニメ「夢王国と眠れる100人の王子様」公式サイト:
https://yume-100-anime.com/

イベントページ:
https://yume-100-anime.com/event/

公式レポート:TVアニメ 『Fairy gone フェアリーゴーン』 市ノ瀬加那、前野智昭、福原綾香、中島ヨシキら豪華キャスト登壇!収録現場の裏話も語られた『~Gone Day Week大感謝祭~』イベントレポート到着!

監督を鈴木健一、シリーズ構成・脚本を十文字青、キャラクター原案・妖精原案を中田春彌、キャラクターデザインを清水貴子、音楽プロデュースを (K)NoW_NAME(ノウネイム)、アニメーション制作をP.A.WORKSが担当するオリジナルTVアニメーション『Fairy gone フェアリーゴーン』。TOKYO MXほかにて放送中。

ゴールデンウィーク中の5月4日(土)にTVアニメ『Fairy gone フェアリーゴーン』第1話から4話までの振り返り上映と第5話の先行上映『~Gone Day Week大感謝祭~』がTOHOシネマズ 日比谷で行われました。上映後にはキャストである市ノ瀬加那さん(マーリヤ・ノエル 役)、前野智昭さん(フリー・アンダーバー 役)、福原綾香さん(ヴェロニカ・ソーン 役)、中島ヨシキさん(セルジュ・トーヴァ 役)が登壇するトークショーも行われ、作品の印象やアフレコの様子などが紹介されました。

お気に入りのシーンについて、窓ガラスを割って登場するキャラクターを演じるのが夢だったと話す福原さんは、第4話でジョナサンに襲われているマーリヤを助けるためステンドグラスを破って登場することができて嬉しかったと笑顔をみせました。またそのジョナサン・パスピエールを演じる興津和幸さんはアフレコ時に、もっと気持ち悪く演じてほしいと音響監督からディレクションが入り、その怪演にキャスト陣から絶賛の声が聞かれ、スタジオでの和気あいあいとした雰囲気が伝わってくるトークに大いに盛り上がました。

収録スタジオの話題ではウルフラン・ロウ役の細谷佳正さんが、収録の合間に色々な話題を提供して、ムードメーカーとなっていることが明かされ、登壇キャストからは様々なエピソードが紹介され会場も大きな笑いに包まれました。その他にも福原さんが“スウィーティー”ビター・スウィート役の寿美菜子さんとファッションについての話をしているといった様子が紹介されると、市ノ瀬さんも、クラーラ・キセナリア役の諏訪彩花さんのファッションが気になっていると明かし、今度話をしてみたいと意気込みを語りました。

『物語が進んで、見方が変わったキャラクターはいますか?』『この先の注目ポイントは?』という質問にキャスト陣からは誰が敵で誰が味方か分からないところが怖いと話があがり、メインキャストでさえ「いついなくなってしまうのか怖いです・・・」と戦々恐々の様子でした。

最後にキャストからファンへ向けて来場の感謝と今後の意気込みなどが語られ終演となりました。


TVアニメ『Fairy gone フェアリーゴーン』は、TOKYO MXほかにて絶賛放送中!
待望のBlu-ray&DVDシリーズは7月17日より発売開始!


TVアニメ「Fairy gone フェアリーゴーン」『~Gone Day Week大感謝祭~』イベント概要
日時:2019年5月4日(土)
会場:TOHOシネマズ日比谷
出演:市ノ瀬加那(マーリヤ・ノエル役)・前野智昭(フリー・アンダーバー役)・福原綾香(ヴェロニカ・ソーン役)・中島ヨシキ(セルジュ・トーヴァ役)
MC:鷲崎健


公式サイト:
http://www.fairygone.com

公式Twitter:
https://twitter.com/fairygone

©2019 Five fairy scholars / フェアリーゴーン製作委員会

レポート:トーク・クイズ・朗読劇満載の2時間!TVアニメ「夢王国と眠れる100人の王子様」~Dream Party~昼の部イベントレポート

2019年5月12日、千葉・舞浜にある舞浜アンフィシアターにおいて、TVアニメ「夢王国と眠れる100人の王子様」~Dream Party~が行われました。今回のイベントでは、鈴村健一さん、山下大輝さん、宮崎遊さん、高橋英則さん、山下誠一郎さん、日野聡さん、立花慎之介さん、森田成一さん、鈴木裕斗さん、花倉洸幸さん、新垣樽助さん、下野紘さん、平川大輔さん、浜田賢二さん、川辺俊介さん、OPアーティストmoumoonのYUKAさんが出演されました。

時間となり、会場内に鐘の音が鳴ると、ステージ上のスクリーンにキャラクターの映像付き場内ナレーションで始まり、その後に今回出演するキャストが自己紹介をしながら登場して、イベントがスタートしました。イベント冒頭には鈴木さんと宮崎さんがそれぞれ会場を盛り上げるべく、コールアンドレスポンスの挨拶をして、会場を盛り上げていました。

最初のコーナーは「Dream Talk!」という事で、テーマトークが行われました。アニメのシーンをキャストが実演して表現をしたり、キャスト同士で無茶振りをしたり、歌でシーンを表現したりとバラエティに富んだトークが行われました。

そして、テーマトークの中でも、「おススメしたい100の王子様」というテーマでは「森田さん」、「高橋さん」、「山下(誠)さん」が他のキャストからピックアップされ、そして場の流れで選んだ人が選ばれた人にステージ上で愛の告白が行われ、会場も盛り上がっていました。

次のコーナーではチーム対抗戦のゲームが行われました。今回はキャスト陣がAチーム(鈴村さん、山下(大)さん、日野さん、立花さん、平川さん、浜田さん、川辺さん)と、Bチーム(宮崎さん、高橋さん、山下(誠)さん、新垣さん、下野さん、森田さん、鈴木さん、花倉さん)の半々に分かれ、出題するキャストがジェスチャーをしている姿をライトに投影し、そのジェスチャーが何かを回答するゲームや、問題になるテーマ(例:雪・氷)を決めて意味から連想出来る言葉を考えて回答をしていくゲームや、動画での間違い探しが行われ、それぞれの問題にキャストも頭をフル回転させて回答されていました。

続いては朗読劇「もしも王子様がゾンビだったら」と「もしも王子様が寿司屋だったら」と「もしも王子様がサラリーマンだったら」の3本が披露され、どの朗読もコメディタッチの展開に会場からも大きな笑いが起きていました。

朗読劇が終わると、TVアニメ「夢王国と眠れる100人の王子様」のOPテーマを歌っているmoumoonのYUKAさんが登場し、OP曲「あふれる光」が披露されました。

最後にキャスト陣が登場し、鈴村さんが「1クールという制約の中では、とてもじゃないけど100人出てこなかった。100人出るまでアニメを続けないといけないという事だと思います。100人出たところでまた200人目が出てくる可能性もあります。皆さんの応援次第でアニメが続くと思います。皆さんで夢の世界を楽しめればと思いますので、今後ともよろしくお願いします。」とコメントされ、イベントが終了しました。


<TVアニメ「夢王国と眠れる100人の王子様」~ Dream Party ~>
開催日時:
2019年5月12日(日)【昼の部】開場 14:00 開演15:00
会場:
舞浜アンフィシアター
MC:
鷲崎健
出演者:
アヴィ役:鈴村健一
ナビ、チェシャ猫役:山下大輝
キエル役:宮崎 遊
セティーク役 :高橋英則
ケガレマル役: 山下誠一郎
ゲイリー役:日野 聡
ギルバート役:立花慎之介
ロッソ役:森田成一
サラサ役:鈴木裕斗
コライユ役:花倉洸幸
フロスト役:新垣樽助
シュニー役:下野 紘
マッドハッター役:平川大輔
キャピタ役:浜田賢二
ドーマウス役:川辺俊介
オープニングアーティスト:moumoon  ※YUKAのみ出演


TVアニメ「夢王国と眠れる100人の王子様」公式サイト:
https://yume-100-anime.com/

イベントページ:
https://yume-100-anime.com/event/

公式レポート:「甲鉄城のカバネリ 海門決戦」畠中祐、千本木彩花、増田俊樹、三木眞一郎、監督・荒木哲郎登壇! 5/10(金)実施 初日舞台挨拶 イベントレポート

<登壇者コメント>
畠中さん:
作品を作っているときは早く皆さんに届けたいとそわそわする気持ちが強かったですが、いざ公開となると終わってしまうという寂しさもあり、なんとも言えず複雑な心境です。久しぶりに集まってもすぐに空気感が出来上がって、座組が同じ方向を向いていると肌で感じ「カバネリの世界」を生きさせてもらっている、という感覚が強くありました。

3年前「カバネリ」に出会ってくれた方、ありがとうございます。続編をお届けできてとても幸せです。映画で初めて「カバネリ」に触れたという方も、出会ってくれてありがとうございます。最高に面白いと思える作品ですし、こんなに良いエンディングを迎えられて、彼らは大丈夫だ、生きていけると思いました。でも彼らが生き抜いていく先をまた観たい、演じたいとも思います。まだまだ甲鉄城は走り続けますので、その時までよろしくお願いいたします。

千本木さん:
TVシリーズ終了後にもしかしたら映画を作るかもというお話を聞いていたので、3年経ってついに実現して、今日という日を迎えることができてとても嬉しいです。アフレコは朝から行い長時間に渡りましたが、感覚としてはあっという間でした。キャストのみなさんがどんどんそのキャラクターに見えてきて、みんなここにいるんだなと感じました。

先日地上波で放送された総集編を見たのですが、キャラクターもバラバラで全然違いました。映画ではみんなが一つになっていて、成長したなと感じました。この作品は、嬉しい・悲しいという気持ちや、頑張ろうと力をもらえたり、色んなものが詰まった映画です。それをご覧いただいた皆さんに受け取っていただけたら嬉しいです。

増田さん:
たくさん準備期間を用意していただいて、僕たちキャストだけでなくスタッフの全員の思いが詰まった作品です。この思いは観ていただけないと伝わらないので、無事に今日を迎えられて皆様にご覧いただけて嬉しいです。三木さんが仰ってくださった”空気感”は一朝一夕で出来るものではなく、TVシリーズからずっと積み上げてきたものだと思います。映画の中で一つお話は完結しましたが、彼らの人生は続いていきます。ぜひこれからも「カバネリの世界」を愛し続けてください。そうしたらまた会えるかもしれません!カバネを増やすように(笑)、周りの人を感染させていってください!

三木さん:
TVシリーズオンエア当時から良い評判を聞いていたので、やきもちを焼いて観ないようにしていましたが(笑)、景之役のお話をいただいた時は嬉しかったです。この役は、若い時なら出来ていないキャラクターだと思います。私のアフレコは別撮りでしたが、みんなが作った空気感が出来上がっていて、みんなの声が入った状態だったので、とてもやりやすかったです。まるで「俺たちの庭で遊べよ」と言われているように感じました。「TVシリーズを観ていないけど大丈夫?」という方にも、大丈夫と伝えてください!映画だけでも楽しめますし、映画を見てからTVシリーズを観ていただくのも良いと思いますぜひ、2度、3度と見て細かいところまで楽しんでいただけたら嬉しいです。

荒木監督:
作っているときは自分が楽しむために作っていますが、いざ公開されるとなるとこれを皆さんが見るのだと気づいて、面白いものになっているのかどうか少し怖いです。納品間際まで粘ったこだわりのシーンもあります。監督が画を直すのはなかなかないことですが、どうしてもやりたくて、他の皆さんがいなくなった後で密かに芝居を細かくつけていきました。今日は代表してこの場に立っていますが、アニメは実際とても大勢の人たちで作っています。私個人が彼らにしてあげられることは少ないですが、作品の評判が良いことが一番、スタッフのみんなへ報いることができると思います。


『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』初日舞台挨拶
日時:5月10日(金) 19:20―19:50イベント ※上映後の舞台挨拶
場所:新宿ピカデリー スクリーン1
登壇者(敬称略):
畠中祐(生駒役)
千本木彩花(無名役)
増田俊樹(来栖役)
三木眞一郎(景之役)
荒木哲郎(監督・脚本)
MC:
柳原哲也(アメリカザリガニ)

『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』絶賛上映中 ※海門=うなと
配給:松竹メディア事業部
NETFLIX、Amazon Prime Videoにて独占配信中


公式サイト:
http://www.kabaneri.com/

公式Twitter:
https://twitter.com/anime_kabaneri

©カバネリ製作委員会

ニュース:月刊「少年ガンガン」にて大人気連載中コミック「戦×恋(ヴァルラヴ)」TVアニメ化決定!!ヴァルキリー・七樹が描かれたティザービジュアル公開!

月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス刊)にて大人気連載中のコミック「戦×恋(ヴァルラヴ)」のTVアニメ化が決定し、この度オープンしたアニメ公式サイトにて、ティザービジュアルが公開となった。


<9人姉妹と一つ屋根の下、イチャイチャして、世界を救え!ルームシェアラヴアクション開幕!!>
月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス刊)にて大人気連載中で、少年ガンガン史上最エロ♥のコミック「戦×恋(ヴァルラヴ)」のTVアニメ化が決定し、この度、ヒロインの一人、早乙女七樹が描かれたティザービジュアルが公開された。

七樹は悪魔たちと戦い、恋をするほど強くなる「戦乙女(ヴァルキリー)」9人姉妹の7女。巨大な悪魔たちに立ち向かうため、「体育館倉庫でデート」、「手料理を食べてもらう」、「恋人とキス」などのイチャイチャで鍛え、成長しながら壮絶なバトルに挑んでいく。

ガンガン史上最エロと謳われるイチャイチャシーンと迫力のバトルシーンがどのように映像化されるのか!!今後明らかになる「戦乙女」たちの「戦い」と「恋」の物語にどうぞご注目ください。

また、ティザービジュアルの公開に合わせて本日より、アニメ公式サイトと、公式ツイッターがオープン。今後、こちらで本作の最新情報を続々と公開予定なので本作の続報にご期待ください。


<TVアニメ「戦×恋(ヴァルラヴ)」作品概要>
ストーリー:
「アクマ」というあだ名をつけられるほどの強面の風貌から周囲から怯えられ、上手く他人と関わることが出来ない孤独な高校生・亜久津拓真は、ある時、一人の少女を助けたことがきっかけで、悪魔と戦う9人姉妹の戦乙女(ヴァルキリー)たちと、一つ屋根の下で暮らすことに――。恋をするほど強くなるという戦乙女たちの恋人となり、彼女たちと恋の特訓を乗り越え世界を救うことが出来るのか!?

イチャイチャしないと生き残れない!!9人姉妹とのルームシェアラヴアクション開幕!!


<原作コミック情報>
ガンガンコミックス/「戦×恋(ヴァルラヴ)」 朝倉亮介著
最新7巻(本日5月11日)発売!! 毎月12日発売の月刊「少年ガンガン」
(スクウェア・エニックス刊)にて大人気連載中!


公式サイト:
https://val-love.com

公式Twitter:
https://twitter.com/val_love_pr

©朝倉亮介/SQUARE ENIX・「戦×恋」製作委員会