ニュース:滝沢カレンさんが爽やかな白シャツ姿で登場!0.5%と3%の『ハイボリー』で楽しみたいおうち時間を語る「お休みの日だったら朝から飲みたい!」新商品『ハイボリー』 TVCM発表会事後レポート

アサヒビールは、9月15日(水)に、アルコール分0.5%の“微アルコール”ハイボール『ハイボリー』 TVCM発表会を行った。ゲストには、新CMに出演している滝沢カレンさんが登場。CMの世界観を再現したステージ上で、アルコール分0.5%とアルコール分3%、2種類の『ハイボリー』でそれぞれ楽しみたいおうち時間など、ご本人のプライベートにも迫ったトークを展開し、会場を盛り上げた。

『ハイボリー』は、お酒の飲み方の多様性を提案する「スマートドリンキング」の考え方に基づき展開する“微アルコール”ビールテイスト飲料「ビアリー」に続く、新ブランドです。アルコール分0.5%と3%の「ライトなハイボール」となっており、ハイボールの楽しみ方の幅を広げ、まったり・癒しの時間を豊かにしてくれる商品。


<滝沢カレンさんが「ライトなハイボール」を試飲「お休みの日だったら朝から飲みたいです!」>
「お酒は大好きです!」と語る滝沢さん。イベントではアルコール分0.5%のハイボリーを飲んでいただきました。滝沢さんは「ハイボールってこんなに爽やかだったっけ?と思いました。軽く飲めるので、お休みだったら朝から飲みたいです!」と笑顔で語りました。「香りがウッディーで、旅行に行ったときの北海道の木々を思い出します」と、その香りの高さにも太鼓判を押しました。

<0.5%と3%の『ハイボリー』でそれぞれに楽しみたいおうち時間を発表!>
滝沢さんには、日常のシーンごとに、0.5%と3%のハイボリー、どちらが自分にぴったりか、場面ごとに選んで答えていただきました。「夕飯を食べながらハイボリーを飲むなら?」というテーマでは、「ご飯を作るときから飲んでもいいですよね?最初に台所で0.5%を飲みます。食卓に移動したら3%にして味を変えたいです」と回答。「シーン毎に飲み分けられるので、人の数だけ選択がありますよね!」とコメントしました。

<滝沢カレンさんマイルールは「料理をするときあえて最新機器は使わない」>
ハイボリーのキャッチフレーズは「あえての0.5%と3%」ということで、滝沢さんが「あえて」するようにしているマイルールを伺ったところ、「最新の調理機器を使わないようにしています」と回答いただきました。「様々な便利機器があると思うのですが、私は包丁1本で向き合いたいです。自分の好みのかたちに切れますし、千切りやみじん切りをすると、今日の自分を感じることができます。」と笑顔で語りました。


<9月27日に滝沢カレンさんによるライブ配信イベントを開催!>
ハイボリーのツイッターとインスタアカウントで、滝沢さんのLIVE配信イベントを開催します。

・ライブ配信イベント概要
日 時:9月27日(月)
配 信 先:アサヒビール公式Twitterアカウント
https://twitter.com/hibally_asahi
アサヒビール公式Instagramアカウント
https://instagram.com/hibally_asahi
視聴方法:
①InstagramアプリまたはTwitterアプリをダウンロードし、アサヒビール公式アカウントをフォローする。
②フィード画面の上部にライブ配信を投稿しているフォロワーのアイコンが表示されます。
③リアルタイムでライブ動画を配信している場合は「ライブ動画」と表示されるので、タップしてください。
※配信翌日後、公式アカウントにアーカイブします。いつでも見返して視聴が可能です。
https://instagram.com/hibally_asahi

ニュース:カジュアルに「あえての0.5%と3%」選択肢が広がるスマートドリンキング!“微アルコール”に新たなラインナップ!ライトなハイボール「ハイボリー」登場!

2021年9月15日にアサヒビールから”微アルコール”新商品「ハイボリー」が新登場。ハイボリーとは、アルコール分が0.5%と3%に押さえられた微アルコールのハイボール。“ライトなハイボール”として、今後展開されていく。

ハイボリーのCMでは、モデルでタレントの滝沢カレンさんを起用。発表会では、滝沢さんも「お酒は好きでハイボールの良さも感じています。」と話し、今回のあえてライトなハイボールについても、「私はこれを選びましたというこだわりがあると思います。」と話していました。

0.5%のハイボリーを実際に飲んでの感想は「ハイボールがこんなに飲みやすかったっけ?」と話し、匂いや味はハイボールと同じだが、アルコールを感じさせないと話していました。

あえてのハイボールにひっかけて、滝沢さんのマイルールは、「料理」についての拘りを見せていました。

「アサヒ ハイボリー」(炭酸飲料)、「アサヒ ハイボリー 3%」(リキュール(発泡性)①)は、9月28日から全国で販売。


「スマートドリンキング」について:
https://www.asahibeer.co.jp/smartdrinking/

『ハイボリー』ブランドサイト:
https://www.asahibeer.co.jp/hibally/

ニュース:11月12日公開loundraw初監督映画「サマーゴースト」Z会との新コラボレーションムービー解禁!!「サマーゴースト」初公開カット含む渾身の240秒アニメーション

<映画「サマーゴースト」について>
今年11月12日(金)より全国公開が決定している映画「サマーゴースト」は、気鋭のイラストレーターloundraw(ラウンドロー)が監督を務める短編アニメーション作品。透明感・空気感のある色彩と被写界深度を用いた緻密な空間設計を得意とし、小説「君の膵臓をたべたい」「君は月夜に光り輝く」などの装画から、近年は劇場版「名探偵コナン」、劇場アニメ「ジョゼと虎と魚たち」をはじめとするアニメーション作品へのクリエイター参加も行うなど、マルチな活躍をみせるloundrawの初監督映画作品ということで注目を集めています。脚本を手掛けるのは安達寛高(乙一)で、忘れられない“ひと夏の出逢い”を現代青春群像劇として描き出す。

<Z会×映画「サマーゴースト」新コラボレーションムービー解禁!今年2月に公開された60秒Ver.に新作カットを加えて240秒のアニメーション映像が完成>
『様々な悩みや葛藤を抱えながら今を生きる若者たちへ、彼らを励まし応援するメッセージとなる映像を制作して欲しい。』というZ会からloundrawへのオファーをきっかけに実現した映画「サマーゴースト」とZ会のコラボレーション。Z会とアニメーション作品とのコラボレーションは2014年に公開された新海誠監督との「クロスロード」以降、約7年ぶりとなります。“「サマーゴースト」の世界に存在するもうひとつの物語”として制作されたコラボレーションムービー「一番近くて遠い星」は、志望校合格をめざす天文部の高校生「香織」を主人公としたアニメーション。今年2月にYouTubeで60秒バージョンが公開されていますが、このたび新規カットを加える形で240秒のフルバージョンが解禁となった。

「一番近くて遠い星」「サマーゴースト」の2作品には共通して“光が照らす未来へ、世界はつながっている”という、不確かな未来に向き合うすべての人達へのメッセージが込められています。映像内には「サマーゴースト」のメインキャラクターである3人の高校生、友也・あおい・涼も登場しており、映画本編内の初公開カットも多数盛り込まれています。是非映画の公開に先駆けて、本映像をご覧ください。


※Z会×映画「サマーゴースト」コラボレーションムービー
「一番近くて遠い星」

https://youtu.be/3fRJ9nJiuag


Z会×映画「サマーゴースト」コラボレーション
【「一番近くて遠い星」 CAST & STAFF】
監督・演出・キャラクターデザイン・作画監督・美術監督・撮影監督・編集:loundraw
香織:東山奈央
雪:Lynn
楽曲:『ここにいるよ』(歌:岩男潤子)
アニメーション制作:FLAT STUDIO
製作:Z会


コラボレーション特設ページ:
http://pjt.loundraw.jp/

Z会特設サイト:
https://www.zkai.co.jp/home/cm/summerghost/


<映画「サマーゴースト」作品概要>
2021.11.12(金)全国ロードショー
【CAST】
小林千晃 ほか

【STAFF】
原案・監督:loundraw
脚本:安達寛高(乙一)
キャラクター原案:loundraw
音楽:小瀬村晶ほか
企画・プロデュース:FLAGSHIP LINE
アニメーション制作:FLAT STUDIO
配給:エイベックス・ピクチャーズ

【STORY】
「サマーゴーストって知ってる?」
ネットを通じて知り合った高校生、友也・あおい・涼。都市伝説として囁かれる“通称:サマーゴースト”は、若い女性の幽霊で、花火をすると姿を現すという。自身が望む人生へ踏み出せない”友也”。居場所を見つけられない”あおい”。輝く未来が突然閉ざされた”涼”。彼等にはそれぞれ、サマーゴーストに会わなくてはならない理由があった。生と死が交錯する夏の夜、各々の想いが向かう先はー。


予告映像:

https://youtu.be/gvCgklCAe7w


公式サイト:
https://summerghost.jp

公式Twitter:
https://twitter.com/summerghost_PR

Ⓒサマーゴースト

ニュース:スロウカーブのはずが、急カーブ!?事業拡大のため「企画」「宣伝」「商品化」全てのセクションで人材大型募集!

スロウカーブは、アニメーション作品を中心に様々なコンテンツの企画・プロデュース、宣伝、グッズ制作などの事業を緩やかな弧を描きながら展開している会社です。(球技とは全く関係ありません。)

株式会社スロウカーブホームページ:
https://www.slowcurve.co.jp/

昨今のアニメ・エンタテインメントビジネスの変化により、事業拡大の“急カーブ”に差し掛かった当社は、下記の業務における人材を募集する事になりました。

①やや曲がり気味な視点でエンタテインメントの宣伝を仕掛けたい人
②ちょっと変わったオモシロキャラクターグッズなどの企画・プロデュースをしたい人
③エッジやツイストを効かせたアニメの企画・プロデュースをしたい人

直球だけでなく、むしろ変化球を投げたいと思う皆様からの募集をお待ちしております!


<募集概要>
勤務地:
東京都千代田区神田小川町/東京メトロ・都営地下鉄『神保町駅』A5出口徒歩3分

募集職種:
①宣伝:アシスタントプロデューサー
②商品:アシスタントプロデューサー
③企画:プロデューサー/アシスタントプロデューサー
※職歴・経歴に応じて、プロデューサーからスタートする場合もございます。

職種の紹介:
①宣伝アシスタントプロデューサー
テレビアニメなどの宣伝プランの立案から実行まで行います。どんなお客様に、作品の魅力や価値をどう伝えるかを考え、話題になる仕掛けを計画します。

直近実績作品(一部)※自社企画・プロデュース作品の宣伝にも携わっております!

②商品化アシスタントプロデューサー
累計2万個を販売した「ゆるキャン△ケロリン桶」など、ほかのグッズメーカーにはない、ちょっと変わった商品を企画・販売します。

累計2万個以上販売した、「志摩リン」仕様のケロリン桶は、当社企画の商品です!

③企画プロデューサー/アシスタントプロデューサー
ゼロから作り出すものはもちろん、過去の名作を大胆にアレンジした、自社オリジナルの企画を中心に、アニメーション作品のプロデュースを行います。

他社にはない、エッジの強い作品を世に送り出しています! 7月14日より、フジテレビ「+Ultra」ほかにて、『NIGHT HEAD2041』が放送中!

<諸条件他>
給与:
・月給:22万円~35万円
※職歴、経歴に応じて支給
※固定残業代を含む
※専門業務型裁量労働制
・昇給あり
※年1回
・賞与あり
※年1回年度末

試用期間:
・4ヶ月
※労働条件は本採用と同じです。

勤務時間帯(目安) :
・10:00~19:00
※休日出勤をした時は代休を取得できます。

休日・休暇:
・週休2日制
・年末年始休暇
・夏季休暇
・有給休暇
・慶弔休暇

保険制度:
・健康保険
・厚生年金
・雇用保険

その他:
・PC一人一台貸与
・健康診断年1回
・通勤交通費全額支給
・携帯電話代支給

募集方法:
当社お問い合わせメール宛に、履歴書と職務経歴書を添付の上ご応募ください。
info@slowcurve.co.jp

求人ページ:
https://www.slowcurve.co.jp/news/20210727-1603/


<会社概要>
社名:株式会社スロウカーブ
設立:2006年10月
代表者:代表取締役 上條誠、尾畑聡明
資本金:1000万円
所在地:東京都千代田区神田小川町3丁目14-3 ilusa501
事業内容:
1)エンタテインメントビジネスの企画・製作及びコンサルティング業
2)アニメーション・ゲーム・音楽等コンテンツの企画・製作・販売・プロデュース業
3)広告プロモーション企画・運営、広告代理業
4)著作権の管理・販売業

ニュース:世界最大級のアニメ・マンガコミュニティ「MyAnimeList」、12億円増資のうち3億1,100万円をアカツキ、アニメタイムズ社、KADOKAWA、DMM.comが引き受け

株式会社メディアドゥの子会社で、世界最大級のアニメ・マンガコミュニティ「MyAnimeList」を運営する株式会社MyAnimeListは、2021年2月18日付でお知らせした総額12億円の新株発行による増資(以下「本件増資」)で、新たに計3億1,100万円について、株式会社アカツキ、株式会社アニメタイムズ社、株式会社KADOKAWA、合同会社DMM.comが第三者割当方式により引受先となることが決定した。

2021年2月18日には株式会社講談社、株式会社集英社、株式会社小学館、メディアドゥが計6億円を引き受けることを発表しており、本件増資は順調に進行している。
https://mediado.jp/group/3781/


<今後について>
財務基盤の強化、積極投資によるサービス規模拡大を加速させるべく、引き続きアニメ・マンガIPに関連した事業者を中心に、外部資本の受け入れと協働の可能性を追求します。新規株主となる各社をはじめとするコンテンツホルダーや各事業者の皆様とさまざまな取り組みを行い、より理想的なファンコミュニティとデータベースの形成に尽力し、下記の強化方針に基づいて世界最大のアニメ・マンガ特化型SNSの構築に邁進していく。

1. 現行サービスの改善
より多くの世界中のアニメ・マンガファンにMyAnimeListをお楽しみいただくために、下記の通り、現行サービスやコミュニティ機能などの更なる改善に努める。
●サービス改善(データベース更新の効率化、UI/UXの改善など)
●メニュー多言語化(現在は英語のみ対応)
●コミュニティ機能改善(ユーザー投稿、タイムライン、メッセンジャー機能など)
●オフィシャルアプリの機能追加(マンガリスト、検索機能の強化、コミュニケーション機能の追加など)

2. 新規サービス追加
海外の日本アニメ・マンガファンのニーズに関するリサーチを強化し、さらなるユーザーの獲得、および再訪率改善を目的とし、新サービスとして下記コンテンツを提供する。
●オリジナル動画コンテンツ配信
●NFTを活用したデジタルファンアイテムの提供
●各種デジタルコンテンツ配信


<今回の引受先について>
・株式会社アカツキ
「世界をエンターテインする。クリエイターと共振する。」をミッションに、ゲームを軸としたIPプロデュースカンパニーとしてグローバルに事業を展開。

・株式会社アニメタイムズ社
エイベックス・ピクチャーズ株式会社、株式会社講談社、株式会社集英社、株式会社小学館他アニメビジネスに関連した全14社の出資で設立され、映像配信サービス向けにアニメ作品の供給等を行う。

・株式会社KADOKAWA
書籍、映画、アニメ、ゲーム、およびUGC(User Generated Content)プラットフォームなどを通じて多彩なIPを創出し、それらを世界に広く展開しています。

・合同会社DMM.com
動画配信、電子書籍配信、英会話、太陽光発電、金融事業など、幅広く様々なインターネットサービス事業を展開。


<増資実施の背景>
MyAnimeListは海外の日本アニメ・マンガファン、各関連事業者にとって理想的なプラットフォームとなるため、オフィシャルアプリの提供、広告プラットフォームの改善、各種イベントの実施、大規模アクセスに耐えるシステム構築などに尽力している。2021年2月時点の月間利用者数は、メディアドゥがMyAnimeListを買収した2019年3月当時と比べ、80%増の1,800万人と大幅に拡大し、他のアニメ・マンガサービスとは一線を画する規模となっている。

近年の動画ストリーミングプロバイダーの躍進で、日本アニメ・マンガは海外で更に注目度を高めている。しかし現在のところ、コンテンツホルダーやそのIPを活用した各企業にとって、海外のアニメ・マンガファンに効果的かつ自由度高くコンテンツを届けられたり、インバウンドやアウトバウンドに対する広告を検討できたりするマーケティングプラットフォームは少ない状況。こうしたなかでMyAnimeListは、海外の日本アニメ・マンガファンの興味や需要を捉えた有効なIP販売およびマーケティングプラットフォームとして更なる規模拡大を目指すことを目的に、このたびの増資を2021年2月に決定した。


<MyAnimeListとは>
月間利用者数1,800万人、月間ページビュー数2億7,000万PV、公式アプリ100万ダウンロード超、世界230以上の国と地域のユーザーが利用する世界最大級の日本アニメ・マンガのコミュニティ&データベース。2005年に誕生し、開設以来23万件を超える日本のアニメ・マンガに関する情報や口コミ、ランキング等がユーザーにより投稿され、海外ファンにとって重要な情報の入手経路となっている。彼らのアニメ視聴、マンガ購読のリスト管理になくてはならないサイトとして支持されている。

現在のメインユーザー層は米国を中心とした英語圏の20-30代男性で、サービス開始以来「Organize(自分のアニメ・マンガリストの管理)、Discuss(コミュニケーション)、Discover(アニメやマンガについての発見)」をコンセプトに世界中で利用されている。(※数値は2021年1月時点)

【株式会社MyAnimeList概要】
会社名:株式会社MyAnimeList
所在地:〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル5F
代表者:溝口敦
事業内容:世界最大級のアニメ、マンガのコミュニティサイト&DB「MyAnimeList」の企画運営
URL:
https://myanimelist.net/


<メディアドゥグループについて>
メディアドゥグループは、著作物を公正利用のもと、出来るだけ広く頒布し著作者に収益を還元するという「著作物の健全なる創造サイクルの実現」をミッション、「ひとつでも多くのコンテンツをひとりでも多くの人へ」をビジョンに掲げ、世界中の文化の発展、及び豊かな社会づくりに貢献するべく、デジタルコンテンツの流通最大化のための配信プラットフォームおよびソリューションの開発・提供、ディストリビューション、プロモーションを展開していく。

【株式会社メディアドゥ概要】
会社名: 株式会社メディアドゥ/MEDIA DO Co., Ltd.
設立:1999年4月
資本金:4,415百万円(2021年2月末日現在)
上場取引所:東京証券取引所 市場第一部
証券コード:3678
代表者:代表取締役社長 CEO 藤田 恭嗣
所在地:
(本社)〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル 5F
(徳島木頭オフィス)〒771-0135 徳島県那賀郡那賀町木頭和無田字イワツシ5-23
子 会 社 等:
・Media Do International,Inc.(米国サンディエゴ)
・株式会社メディアドゥテック徳島
・株式会社Jコミックテラス
・アルトラエンタテインメント株式会社
・株式会社出版デジタル機構
・株式会社フライヤー
・株式会社マンガ新聞、
・株式会社MyAnimeList
・ジャイブ株式会社
・株式会社Nagisa
・株式会社日本文芸社
・Quality Solutions, Inc./Firebrand Technologies(米国マサチューセッツ)、
・NetGalley LLC(同)
URL:
https://mediado.jp/