ニュース:『with』9月号(7/30発売)表紙に満島ひかりさんが登場!32ページ にわたる大ボリュームの巻頭特集でその姿に迫る!

「写真集クオリティの一冊」を目指し、「親密な時を届けるヴィジュアルインタビュー誌」へと生まれ変わった『 with』第 6弾の刊行が 7月 30日に 決定 いた しました。表紙 &巻頭大特集は、今夏公開予定の映画『ラストマイル』にて主演を務める満島ひかりさん。撮り下ろしや本人へのインタビューはもちろんのこと、仕事やプライベートでも親交がある 8人へのインタビューを行い、 32ページにわたり満島さんの魅力に迫りました。

<写真家・佐内正史さんとの豪華セッションが実現>
本企画の撮り下ろしはスタジオとロケの2パターンで敢行。撮影を担当したのは、「写真のことはお任せしている」というほど満島さんが信頼を置いている写真家・佐内正史さん。スタジオではイエローの背景をベースに、ハイブランドの最新ルックを纏いファッションシュート。これまで何度もセッションを重ねてきた 2人にしか生み出せない、独特な世界観ができあがりました。その一方で、ロケの撮影は某所の屋上へ。日が沈む間際の夕暮れ時、薄暗い空のもとで赤いワンピースを纏い、その場にただ自然体でいる姿を撮影。異なる 2つのシチュエーションで 撮影された写真には、本誌のページをめくってこそ感じられるものがあるはずです。

<ロングインタビューで明かされる満島さんの思い>
1万字に迫るロングインタビューでは、スクリーンデビューした小学 6年生の頃から現在に至るまでを辿りながら、満島さんがその時々に感じていたことを丁寧に語ってくれました。心地良いバランスを見つけるために取り組んできたこと、事務所から独立するに至った経緯やその後に感じたこと、『 First Love 初恋』を一区切りとして、『ラストマイル』がデビュー作のような感覚だと明かす理由など、満島さん の活動の背景にある思いをたっぷりインタビュー。「社会を感じるためにメルカリをやってみた」「ひょんなことから出発 3日前にチケットをとり、ヨーロッパに旅に出た」など、ついつい気になるエピソードも満載です。

<「50問 50答」や「 8人へのインタビュー」でより立体的に浮かび上がる人物像>
「満島ひかりをより深く知る50問 50答」では、「朝起きてすぐに何をする?」「好きなパンは?」などの何気ない日常が垣間見える質問から、「今すぐワープできるならどこ?」「朝起きて、世界に自分と知らない人の二人だけになったらどうする?」 などのへんてこなものまで、一問一答形式で楽しく答えてもらいました。一つひとつの質問はなんてことないものばかりですが、 50の回答が集まると、満島さんの人物像が不思議と浮かび上がってきます。

また、「8人が語る、満島ひかりの姿」では、アオイヤマダさん、柄本佑さん、角銅真実さん、佐内正史さん、塚原あゆ子さん、野木亜紀子さん、 Babymixさん、又吉直樹さん( 50音順)が満島さんについて語ってくれました。なぜ満島さんに惹かれるのか、一緒に作品を作ることになった経緯は何だったのか――など、 8人のプロフェッショナルと 満島さんが作り上げてきた作品の舞台裏が明かされます。また、それぞれの独自の感性で語られるインタビューは読み応えがあり、チョイスされる言葉はオリジナリティが溢れるものばかり。 8人のインタビューを通じて、まだ見ぬ満島さんの魅力を感じてみてください。


<書籍概要>
タイトル:
with 9月号
発行:
講談社
発売日:
2024年7月30日


本号の詳細はこちらから
https://with.kodansha.co.jp/article/with6

Ⓒ講談社

ニュース:デビュー8周年記念・映画「BLACKPINK WORLD TOUR [BORN PINK] IN CINEMAS」8月8日(木)より全国ロードショーが決定!

全世界で180万人を動員したワールドツアー[BORN PINK]。その感動を記録した、映画「BLACKPINK WORLD TOUR [BORN PINK] IN CINEMAS」が、日本にて8月8日(木)より全国ロードショーが決定。本作の期待感が高まる、ポスタービジュアル&スチール&日本語字幕版予告も併せて解禁。前売特典の「日本限定フォトカード(全8種ランダム)」は日本でしか手に入らない貴重なアイテム。

■BLACKPINKとは
BLACKPINKは韓国の4人組ガールズグループで、2016年8月に韓国で「SQUARE ONE」のタイトル曲「WHISTLE」「BOOMBAYAH」にてデビュー。
日本においては、2017年7月に新人としては異例となる日本武道館でのデビューショーケースを開催。20万件以上の申込みが殺到し、大きな話題を呼びました。デビューミニアルバム「BLACKPINK」は、オリコンアルバムランキングで1位を獲得。また先行公開シングル「Pink Venom」にてグローバルリスナーの心を鷲掴みにした2ndアルバム「BORN PINK」では、タイトル曲「Shut Down」を始め、計8曲でファンを魅了。ワールドツアーも敢行するなど、まさに“ワールドクラスのガールクラッシュグループ”として快進撃を続けています。

<BLACKPINKデビュー記念日の8月8日(木)より全国ロードショーが決定!ポスタービジュアル&スチール&日本語字幕版予告も併せて解禁!>
あの興奮が、再びー―。全世界で180万人を動員したワールドツアー[BORN PINK]。その感動を記録した映画『BLACKPINK WORLD TOUR [BORN PINK] IN CINEMAS』が、BLACKPINKデビュー記念日の8月8日(木)より全国ロードショーが決定!

グローバルファンや有力海外メディアの賞賛を集めた象徴的な韓屋瓦屋根ステージセットや、このツアーでしか出会えないライブパフォーマンス。世界を魅了したJISOO(ジス)、JENNIE(ジェニー)、ROSÉ(ロゼ)、LISA(リサ)4人の姿を、大迫力の劇場スクリーンで、ぜひもう一度お楽しみください。

更に、ワールドツアーの躍動感あふれるポスタービジュアル&スチール&日本語字幕版予告も併せて解禁。公開された4点のスチールからは、4人がBLINKと共に創りあげる圧倒的な熱気や、それぞれがライブでこそ見せる一面を垣間見ることができます。また日本語字幕版予告では、興奮で包まれた会場の生の雰囲気を肌で感じ取ることができ、本作の期待感に胸高鳴る内容となっています。

日本語字幕版予告はこちら:

https://youtu.be/GDZtAeAOdqU

ここでしか手に入らない!前売特典は日本限定フォトカード(全8種ランダム)!
ムビチケカード型前売券の発売(通販/劇場)も決定。特典は、日本初公開のビジュアルを使用した「日本限定フォトカード(全8種ランダム)」。ライブパフォーマンス中の4人の姿を収めた、日本でしか手に入らない貴重なアイテムとなっています。


<「BLACKPINK WORLD TOUR [BORN PINK] IN CINEMAS」作品概要>
【作品名】BLACKPINK WORLD TOUR [BORN PINK] IN CINEMAS
【出演】BLACKPINK(JISOO、JENNIE、ROSÉ、LISA)
【制作】CJ 4DPLEX, ScreenX Studio
【日本配給】エイベックス・フィルムレーベルズ
【公開日】2024年8月8日(木)より全国ロードショー
【本編尺】約92分


■BLACKPINK WORLD TOUR [BORN PINK] IN CINEMAS公式HP:
https://bornpinkincinemas.jp

■BLACKPINK JAPAN Official Website:
https://ygex.jp/blackpink/

■BLACKPINK GLOBAL OFFICIAL FANCLUB BLINK MEMBERSHIP (JP):
https://blackpink-official.jp/

■YGJAPANofficial公式X:
https://x.com/YGJAPANofficial

■YGJAPANofficial公式Instagram:
https://www.instagram.com/ygentertainment_jp/

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ニュース:帯コメントは齊藤京子さんが担当!ゆうちゃみ2nd写真集のタイトルが『ちゃみ Summer』に決定表紙画像も解禁!

タイトルは自ら命名!“貝殻ビキニ”姿のSEXYな表情に注目

9月4日(水)発売のゆうちゃみ2nd写真集のタイトルが、『ちゃみ Summer』に決定!宮古島での撮影中にゆうちゃみが突如思い立ち、砂浜に石で書き綴った言葉です。ゆうちゃみらしさ全開かつ、シンプルなタイトルには、 22歳の夏の大切な思い出がギュッと詰まっています。

カバーカットは、ゆうちゃみ本人が「ぜひ着てみたい!」と熱望した 貝殻ビキニ”を着用した接近ショット。バラエティ番組ではなかなか見せない、ハッとするようなゆうちゃみの表情が見どころです!

さらに帯には、齊藤京子さんがスぺシャルコメントを寄せてくださいました。今年3月にドラマで共演して以来、プライベートでも親交を深めるゆうちゃみと齊藤さん。2人の信頼関係や仲の良さが垣間見えるコメントに、ぜひご注目ください!


<齊藤京子さん執筆 帯コメント>
すべてがパーフェクトな女の子の神。写真から天性の愛されキャラが滲み出る最高の一冊です。


<書籍概要>
■タイトル:『ゆうちゃみ 2nd写真集 ちゃみ Summer』
■著者:ゆうちゃみ
■撮影:熊木優
■発⾏:講談社
■発売日:2024年9月4日
■価格:3,300円(税込)
■仕様:A4変形/128P
■ISBN13:978-4065372463

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Ⓒ熊木優 /講談社

レポート:結城「大人になっても楽しめるって素敵だな」「としまミステリーフェス」記者発表会レポート

「ミステリーの街」豊島区におけるイベント「としまミステリーフェス」が2024年11月1日(金)~4日(月)まで、メイン会場:あうるすぽっと、サテライト会場:豊島区内各所で行われます。

今回は、そのイベントの説明会でしたが、開始早々、出演者が行方不明になるトラブルが発生し、これはすべてミステリーのせいでは?ということで、会場内で謎解きをした所、会場内に足を運んでいたミステリー作家の活躍により、秒速で解決していました。

このことから、言えるのは、ミステリーに知見があると、より楽しめる仕組みになっているのではないでしょうか。

続いて、今回の「としまミステリーフェス」の特別協力:平井憲太郎さん(江戸川乱歩さんのお孫さん)による今回のイベントや、平井さんも「祖父も(フェスを)進んでやるのではないか。」と話していました。話によると、江戸川乱歩さんも人を集めて賑やかに楽しむのが好きだったという事で、生誕130年で、区を挙げて行っているのは、江戸川乱歩さんの思いも実現させているのではないでしょうか。

そして、今回の「としまミステリーフェス」では、今回で第70回となる、江戸川乱歩賞について、日本推理作家協会 代表理事の貫井徳郎さんが「江戸川乱歩賞」と「日本推理作家協会賞」についての説明をされていました。貫井さんと豊島区のつながりの話では、有楽町線沿線に住んでいたことで、よく池袋に来ており、神保町よりも池袋の方が本が多かったのではないかと回顧談を披露されていました。「物語と言えば、池袋」だと、力説されていました。

また、江戸川乱歩賞の授賞式については、2021年から、一般の方も参加できるようになり、読者と距離が近くなっているのではと話していました。作品を手に取るのと、自分で作り上げる楽しさを感じてほしいと話していました。

今回は「祝!第70回江戸川乱歩賞受賞作刊行記念!『江戸川乱歩子どもチャレンジ』企画 物語を書いてみよう!」ということで、毎回江戸川乱歩賞は講談社が刊行されているということで、優秀賞は本になっているので、多くの人に参加してほしいと話していました。

「朗読劇 江戸川乱歩」について、ノサカラボ代表 演出家/脚本家の野坂実さんが登壇され、声優をフィーチャーしたシャーロック・ホームズや、アルセーヌ・ルパンシリーズの話をされていました。ミステリーについて、朗読劇にするのは難しいらしく、コメディではOKが出ても、ミステリーはNGというプロデューサーが多く、理由は「話が難しいから」と言われたそうです。しかし、野坂さんは、ミステリーでも、自分たちだから出来る独特な朗読が出来るのではないかと思い、ノサカラボが出来たそうです。

ここで、「1周年を迎えた池袋ミステリータウンによる各種イベント」について、去年の振り返りを行われ、去年は24のミステリーアトラクションが展開されたそうです。一般社団法人 としまアートカルチャーまちづくり協議会による説明では、協議会的には素人集団ではあるが、楽しいイベントを提供していきたいと話していました。例として、没入型 推理体験上映会や、様々な大学での謎解きイベントなどを企画しているので、楽しんでほしいと話していました。

そして、一例として、大正大学地域創生学部の学生が、池袋の周遊型イベントの発表をされていました。続いて、立教大学 学園祭が池袋ミステリータウンを大学内での周遊型謎解きイベントが行われることも発表されていました。

その他では、豊島区浴場組合・昭和レトロ館・IKEBUSコラボイベントが行われることも発表されました。

今年は、映画「乱歩の幻影」という、江戸川乱歩をモチーフにした映画が上映されるということで、原作・脚本の島田宗司さん、監督・プロデュースの秋山純さん、主演の結城モエさんが登壇され、結城さんは初主演ということで、オファーがあったことを「嬉しかった。」ということや、「主人公が小説にはまっていくのが自分に似ていて、それでオファーを貰えたことが嬉しかった。」と話していました。プロモーションビデオから読み取れる情報として、結城さんの演じるキャラの最初の場面と最後に移る場面の差に注目してほしいと、結城さんも話していました。

秋山監督としては、キャスティングでは、伝手を全て当たったという話や、結城さんの魅力が詰まっていることや、CGとか特殊映像技術を使わずに、実現できたことを喜ばれていました。

応援団長の豊島区高際みゆき区長によるコメントとして、今年もイベントが嬉しいという話や、大人だけでなく、学生の方も参画して、「としまミステリーフェス」が出来ることが嬉しいと話していました。

今回のイベントについて、結城さんは「大人になっても楽しめるって素敵だな。」と話し、平井さんは祖父が宴会騒ぎが好きだったと話し、「池袋どんちゃんさわぎ」が出来たら楽しそうだなと話し、高際さんは「江戸川乱歩先生を嫌いな人はいないと思う。」と反論がないくらいの断言をされていました。また、「学生が加わるということで、産官学でミステリーをする街はないのでは?」と話していました。

マンガ、アニメ、コスプレの池袋は既に有名ですが、ミステリーを楽しめる街にしたいと口調も熱く語っていました。

ニュース:本日7月16日(火)の17時に、#ViVi国宝級イケメンランキングの各部門1位を発表!NETViVi上で発表されたばかりのランキングの全順位はこちら!

本日7月16日(火)の17時に、#ViVi国宝級イケメンランキングの各部門1位を発表しました。NETViVi上で発表されたばかりのランキングの全順位はこちら!

先ほどNETViVi上で発表されたばかりの「ViVi国宝級イケメンランキング」の全順位はこちら!
https://www.vivi.tv/


2024年上半期 国宝級イケメンランキング
・NOW部門
1位 八木勇征(FANTASTICS)
2位 萩原利久
3位 京本大我(SixTONES)
4位 高橋文哉
5位 道枝駿佑(なにわ男子)
6位 川西拓実(JO1)
7位 髙橋海人(King & Prince)
8位 ラウール(Snow Man)
9位 尾崎匠海(INI)
10位 K(&TEAM)
11位 松田元太(Travis Japan)
12位 綱啓永
13位 板垣李光人
14位 樋口幸平
15位 末澤誠也(Aぇ! group)

・NEXT部門
1位 宮世琉弥
2位 佐野晶哉(Aぇ! group)
3位 池﨑理人(INI)
4位 山下幸輝
5位 窪塚愛流
6位 杢代和人(原因は自分にある。)
7位 柏木悠(超特急)
8位 岩瀬洋志
9位 HARUA(&TEAM)
10位 浮所飛貴(美 少年)
11位 豆原一成(JO1)
12位 RAN(MAZZEL)
13位 深田竜生(少年忍者)
14位 山中柔太朗(M!LK)
15位 YU(NEXZ)

・ADULT部門
1位 山田涼介(Hey! Sɑy! JUMP)
2位 中島健人
3位 渡辺翔太(Snow Man)
4位 間宮祥太朗
5位 SKY-HI
6位 白濱亜嵐(GENERATIONS)
7位 山下智久
8位 瀬戸康史
9位 赤楚衛二
10位 澤本夏輝(FANTASTICS)

・イケボ部門
1位 小林千晃(マッシュル-MASHLE-:マッシュ・バーンデッド役)
2位 内山昂輝(劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦:月島蛍役)
3位 梶裕貴(劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦:孤爪研磨役)
4位 島﨑信長(劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-:凪誠士郎役)
5位 堀江瞬(僕の心のヤバイやつ:市川京太郎役)
6位 岡本信彦(僕のヒーローアカデミア 7期:爆豪勝己役)
7位 中村悠一(WIND BREAKER:梅宮一役)
8位 増田俊樹(忘却バッテリー:清峰葉流火役)
9位 櫻井孝宏(鬼滅の刃 柱稽古編:冨岡義勇役)
10位 千葉翔也(ようこそ実力至上主義の教室へ 3rd Season:綾小路清隆役)


©講談社 ViVi2024年9月号

NOW部門12位に輝いた綱啓永さんは、今回が初めてのランクイン! 2023年の上半期には「ウチの推し部門」に登場していた彼が、このたび満を持してNOW部門へ。この一年での綱さんは映画やドラマに途切れることなく出演し続け、初の単独主演を務めたりと、ランクインが納得の活躍ぶり。実は、投票してくれていたつなマル(綱さんのファンの名称)を影ながら見守っていたようで、「この結果はつなマルのみんなのチカラあってこそ。絶対に喜んでもらえる自信がある!」と誇らしげに話す綱さん。インタビューの最中に、何度も「つなマル」ワードが飛び出し、彼のファンへの愛情深さを感じました。また、撮影日は快晴ということで、屋上での撮影にトライ。街が見渡せるほどの高さの場所に立ってもらったのにも関わらず、オリジナルで「ViViポーズ」をつくってニコニコとスタッフにアピールしてくれたり。終始テンションの高い綱さんでしたが、カメラを向けるとスッとクールな表情に切り替わるギャップも魅せてくれました。ViVi公式SNSでは、そんな撮影風景や裏側の素の綱さんも余すところなく公開予定なのでお楽しみに!

©講談社 ViVi2024年9月号

今回、初のNOW部門ランクインとなった樋口幸平さん。事務所の協力で「メンズとシェアしたいニット」というウソの企画を聞かされ現場入りしました。サプライズで「ViVi国宝級イケメンランキング」にランクインし、その取材であることを伝えると、「え、マジですか⁈ 超嬉しい!!! やばい!」と一気にハイテンションに「デビューして間もない頃、NOW部門にランクインした人たちを見ていて、カッコいいなあ、いつかは僕も……と思っていたので、光栄です!」と初ランクインの感想を語ってくれました。また今回のランクインを誰に報告したいか聞くと「親友の綱(啓永)君です。えっ、同じページに登場? マジで⁈ 綱君とは10代の、まだデビューして間もない頃からずっと仲良しで。将来はどうなりたいかという未来予想図を一緒に語ってきた仲なので、こうして少しずつ実現できてきて、心の底から嬉しい」と、さらに喜びをあらわにしてくれました。どこまでもまっすぐで、エモくて、気持ちの良いオトコ・樋口さんのインタビューは誌面でぜひチェックしてくださいね。撮影ではモデル顔負けのスタイルでデニム地のセットアップと、シックで色気漂うブラウンのダブルスーツを着こなしてくれました。そんな国宝級のビジュアルの数々は、近日中にNET ViViやViVi公式SNSでもたくさんのコンテンツを配信予定です、ぜひお見逃しなく!

©講談社 ViVi2024年9月号

また、NEXT部門からは、14位にランクインされた山中柔太朗さんが登場。まさに正統派イケメンと言える出で立ちと多彩な魅力で、着実に活躍の場を広げる山中さん。NTVドラマ『高嶺の花』での俳優デビュー以来、MBSドラマ『飴色パラドックス』といった話題作に出演するなど、演技の場で活躍しているほか、M!LKとしてアーティスト活動もしています。当日、現場入りした山中さんは、Tシャツとデニムといったシンプルでオフな装いにもかかわらず、スラっとしたスタイルでオーラがぷんぷん。反面、ご本人は飾らない口調で、「普段はキラキラじゃないです(笑)。でも、ファンの方々には幸せになってもらいたいから、みんなの前では男らしくバチっと決めます。」と照れくさそうな様子。柔らかい雰囲気に現場も和むようでした。撮影では山中さんらしい上品さが際立つ王子系のスタイルと、ワイルドさにドキッとするような男らしいスタイルの、2パターンを着こなしてくれました。モニターを見ているスタッフたちからの「かっこいい!」の声が止まないほど、それぞれのスタイリングで二面性の魅力を見せてくれた山中さん。誌面での未公開のカットは、NET ViViの有料記事でチェックできるのでお見逃しなく。ランクインを記念したスペシャルなインタビューと、圧巻のプリンスカットは、ぜひ誌面でご覧ください。また、前回新設された声優たちのランキング「イケボ部門」。ある意味最も熱量の高い部門とも言える、ユニークなキャラを持ったイケメンが輝く「ウチの推し部門」。それぞれの部門でスペシャルな撮り下ろし&インタビューをした2名もご紹介!

©講談社 ViVi2024年9月号

近年、世界的な人気を獲得している日本のアニメ業界。魅力的なキャラクターを光らせるのは間違いなく「声」。そんな「イケてる声」にフォーカスした部門「イケボ部門」の首位に輝いたのは、アニメ『マッシュル』のマッシュ・バーンデッド役の小林千晃さん! インタビューでは、『マッシュル』について「これまで仕事で何度も喉を潰して、治して、また潰して……と、筋トレのような修行を繰り返して、我ながら若い頃よりも低音に厚みが出てきたと思っていて。その特徴が活かせるキャラクターに出会えたことに感謝しています」と語ってくれました。クールで穏やかな方と思いきや、時折微笑みを見せてくれる姿はマッシュさながら。地の声でプライベートのお話を聞いていてもマッシュと話しているような錯覚になるほど。スタッフ一同、小林さんのイケボに癒されっぱなしの取材となりました。凛とした佇まいで着こなしてくれた、爽やかな青のジャケットのスタイリングにもぜひ注目してください! 小林さんの1位を記念して、NETViViでしか見られない&聞けない、スペシャルコンテンツも近日公開予定です。どうぞお楽しみに!

©講談社 ViVi2024年9月号

「ウチの推し部門」からは、”週8ラーメンイケメン部門”の1位に輝いた増子敦貴さんをピックアップ。男女7人組ダンス&ボーカルグループ・GENICでのアーティスト活動に加え、俳優としてもアジア中から注目を浴びている増子さんに、今回多くの票が集まりました。そんな彼が愛してやまないラーメンを絡めて、ファンのみなさんが調理し誕生した今回の部門。撮影ではもちろん、増子さんの大好物である、「蒙古タンメン中本」の北極ラーメンを食べていただきました。見ている側が渋い顔になるほど辛そうな赤いスープも、クールにすする姿にスタッフは「イケメン!」と大盛りあがり。かと思えば、スープを吸いすぎてしまった麺を見て、「水気のないラーメンちゃんも可愛いですね」と増子節も炸裂し、現場を和ませてくれました。また、ViViの公式SNSやNET ViViの記事では、衣装を変え、ポップなラーメンカットとはガラッと表情の変わった増子さんの姿を公開予定。改めて「イケメン……!」とスタッフを唸らせるホンモノっぷりを最大限あじわえるコンテンツが続々登場しますので、お見逃しなく。

編集部が特に注目しているイケメンたちの撮り下ろしとインタビューは、7月23日(火)発売のViVi9月号にランキングとともに掲載しています。また、ViVi公式SNSやYouTubeでも近日中に限定コンテンツを配信予定! 投票してくださった皆さんのおかげで輝いた栄冠を、ぜひその目で確かめてください。


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「#ViVi国宝級イケメンランキング」

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