ニュース:今日一日、この言葉を心がけてみよう『スーパーポジティブ日めくりカレンダー 今日もアン ミカ 』6月11日(火)に刊行決定!

<ポジティブの代名詞、アン ミカの日めくりカレンダー待望の最新作!>
ロングセラー中の大人気カレンダー『ポジティブ日めくりカレンダー 毎日アン ミカ』から3年。ポジティブと言えば、やはり、この方。タレントのアン ミカさんの日めくりカレンダー最新作「グチはPOPに」「あなたの一生の味方は『自分』です」「回そう笑顔の観覧車」“違うこと”は“自然なこと「すみません」を「ありがとう」になど、アン ミカさんがこれまでの人生において救われた言葉や、この数年の新しい日常の中で得た気づきを書き留めた名言集。


<ご本人コメント>
私は、日頃から一日のスタートはとても大切だと思っています。誰だって体調が悪い日があったり、 前日に嫌なことがあって会社に行きたくない日があったり、 誰かを許せない気持ちを抱えていたり、過去の自分に嫌気がさしていたり。 そういった、小さな心の揺らぎやくさびを抱えて生きていることと思います。 そんな皆様が、 私からのメッセージを見て、 「今日一日、この言葉を心がけてみよう」と意識することで 少しでも心の荷物をおろしていただけたらと思い、 この日めくりカレンダーを作りました。 私のこれまでの人生において救われた言葉や この数年の新しい日常の中で得た気づきなどを書き留めました。私も、これまで様々な経験をし、いまだに日々、感情の機徴はありますが、 心穏やかに笑顔いっぱいで過ごせているのは、この言葉たちのおかげです。
「今の自分を好きになれた」
「違いを受け入れる柔軟さが身についた」 「小さな幸せに気づけた」
「人間関係がまろやかになった」
そんな、皆様の幸せな“独り言”が増えていくことを願っています。


<プロフィール>
アン ミカ
1972年韓国出身、大阪育ち。 1993年パリコレ初参加後、モデル業以外でも、テレビ、ラジオ、俳優、歌手としてバラエティ・ドラマ・映画・舞台・ TVCM出演など幅広く活躍。「野菜ソムリエ」「 NARD アロマ・アドバイザー」「漢方養生指導士」「日本 化粧品検定 1級」「ジュエリーコーディネーター」など多数の資格を活かし、化粧品、洋服、ジュエリーなどをプロデュース。ポジティブな生き方が共感を呼び、多くの世代から支持を得ている。 韓国観光名誉広報大使、初代大阪観光大使、神都高千穂観光大使、日本化粧品検定協会プレミアムアンバサダー、初代ジュエリーコーディネーターアンバサダーも務める。


【書籍概要】
■タイトル:スーパー ポジティブ日めくりカレンダー 今日もアン ミカ
■発行:講談社
■発売日:2024年6⽉11日
■価格:1,650円(税込)
■ISBN 9784065362983

Ⓒ講談社

ニュース:“これが私の標準体型です”にゃんこスター・アンゴラ村長の1st写真集『151センチ、 48キロ』20代最後の日である5月16日に刊行決定!

“可愛すぎる芸人”として話題を集めたアンゴラ村長が自身の 20代最後の日に“標準体型”なデジタル写真集を発売!2017年、コンビ結成 5ヶ月にして「キングオブコント」準優勝を果たしたお笑いコンビ「にゃんこスター」のアンゴラ村長。 6月に初の単独ライブも開催し、現在はエッセイの寄稿や地元埼玉の番組リポーターとしても活躍する彼女が「 20代最後の日」である 5月16日、 デジタル版限定で 初めての写真集を刊行する。

本作のタイトルは、本人の提案で実際の身長と体重である『151センチ、48キロ』。「今回、実際の身長と体重をタイトルにしました。つい最近 SNSで『太った?』というコメントが来たとき反射で『痩せなきゃ…』と思った自分にハッとしました。健康に過ごせる体型のはずなのにそれでも知らない人からの言葉に揺らいでしまいます。でもこれが私の標準体型なので、今回は良い意味ですごく“普通”の写真集になったと思います」 と本人は話す。

今回の撮影では、デートっぽいニット姿からパジャマ姿・ランジェリー姿まで、芸人としての「アンゴラ村長」としては見られないような表情を 100ページのボリュームでお届けする。 17日 (金)発売の「FRIDAY」(講談社)本誌にも一部のページを掲載。


【プロフィール】
アンゴラ村長
埼玉県出身。1994年 5月 17日生まれ。早稲田大学文学部を卒業後、ワタナベコメディスクールの20期生として芸人を目指す。2017年、「にゃんこスター」コンビ結成の 5ヶ月後に、縄跳びをとぶネタで「キングオブコント」準優勝。結成間もないコンビの躍進は大きな脚光を浴びる。芸人としての活動の傍ら、エッセイスト、コメンテーターとしても活躍中。


【書籍概要】
■タイトル:
アンゴラ村長「151センチ、48キロ」
100ページ豪華版
withTALENTデジタル写真集
■発行:講談社
■発売日:2024年5月16日 ※各電子書店にて発売
■価格:2,200円(税込)

Ⓒ東 京祐 /講談社

ニュース:タンクトップでリラックス&アイスを食べるカット も公開!桑島海空1st写真集『 SUMMER OF LOVE 』特報本人史上初のセクシーショット解禁!

2022年に『ヤングマガジン』(講談社)で初グラビアを披露し、“新時代のショートカット美少女”として瞬く間に注目を集めた桑島海空(くわじま・みく)の 1st写真集から、先行カット第4弾をお届け。

今回公開されたのは、タンクトップ1枚でリラックスする カットと、美味しそうにアイスを食べ るカットの 2 枚。タンクトップの写真は、彼女が今までのグラビアでは決して見せてこなかったセクシーな姿を切り取った1枚。色っぽさとヘルシーさのバランスが絶妙な、本人らしいカット に仕上がりました。写真集の中にはもっとドキドキするカットが盛りだくさんなので、ぜひチェ ックをお願いいたします!

今作は、彼女が初めて訪れるオーストラリア・ケアンズで 5日間にわたる撮影を敢行。美しい自然の中で「日本一太陽が似合う19歳」が魅せる、みずみずしいフレッシュな姿を思う存分詰め込みました。彼女のチャームポイントである太陽のような笑顔、そして今まで見たことのない新たな一面。可能性しかない美少女・海空ちゃんの「今」を全て詰め込んだ、必見の一冊です!

写真集の公式Xアカウントではオフショットなどをアップしておりますので、ぜひフォローをお願いいたします。
桑島海空1st写真集公式X アカウント:
https://x.com/kuwajimamiku1st

また写真集の刊行を記念して、海空ちゃんに会えるお渡し会も6月8日(土)に開催いたします。詳細はHMV&BOOKS SHIBUYAのHPをご覧ください。
https://www.hmv.co.jp/store/event/49995/


<注目ポイント>
●海空ちゃんらしい、眩しすぎる「王道ビキニ」はもちろんたっぷり収録!
●開放的な海外で見せる、自然体でキュートな「リラックスした素顔」。
●今まで解禁してこなかった「初ランジェリーショット」もお披露目!
●ココでしか見られない、海空ちゃん史上最高の「セクシーショット」にも挑戦
●初恋が蘇るような、まっすぐであどけない彼女をお届けします。


<プロフィール>
桑島海空(くわじま・みく)
2004年7月1日生まれ。東京都出身。
女優、グラビアアイドルとして活動し「どこか懐かしさを感じる無加工美少女」として話題に。2022年に講談社『ヤングマガジン』で初グラビアを披露し、『ヤンマガWeb』にて公開されたアザーカットが同サイトの歴代最高PVを更新。現在は様々な媒体で表紙を飾る。集英社『週刊プレイボーイ』が選出する「グラジャパ!アワード2023」で最優秀新人賞を受賞。


【書籍概要】
桑島海空1st写真集『SUMMER OF LOVE』
撮影:LUCKMAN
予価:3,278 円(税込)
A4判128 ページ
発売日:2024年6月5日
(水)

Ⓒ LUCKMAN /講談社

ニュース:講談社現代新書60周年を記念して、新サービス「わたしの現代新書」がスタート!

講談社現代新書は2024年4月に創刊60周年を迎えました。周年を記念した特別キャンペーンを現在開催しています。

2024年4月に創刊60周年を迎えた講談社現代新書。その一環として、特設サイトの開設や、大澤真幸さん(社会学者)×千葉雅也さん(哲学者)の特別対談イベントの開催、記念冊子の制作等をしました。
https://60th.gendai-shinsho.jp/

そして今回、新書好きの方々はもちろん、まだ新書になじみのない方にも現代新書との接点をつくろうという思いから、「わたしの現代新書」というサービスを立ち上げました
https://60th.gendai-shinsho.jp/maker

AI編集者と一緒に、現代新書の特徴であるカラフルなスクエアが入った書影をつくることができるサービスです。タイトルと著者名を入れ、色を選ぶと、AIがキャッチコピーを提案してくれますのでお好きなものを選択し、書影が完成します。

5月8日時点で、17万件以上の書影が作成されており、指定のハッシュタグをつけて投稿をしてくださったキャンペーン参加者は約3万人と、非常に盛り上がりを見せております。

著名人の方から作家、研究者、書店員、そして多くの読者の方々が参加してくださっています。

キャンペーン締切は5月24日ですので、まだまだ間に合います。皆さま是非ご応募ください!

【キャンペーン概要】
60周年を記念して制作したサコッシュ・冊子・卓上カレンダー・ステッカーのセットが、講談社現代新書公式Xのフォロー&ポストで10名様に当たります!
https://x.com/gendai_shinsho
応募方法:講談社現代新書公式Xをフォローして、「わたしの現代新書」でつくった本(書影)を、2つのハッシュタグ「#現代新書60周年キャンペーン」「#わたしの現代新書」をつけてXにポスト
https://x.com/gendai_shinsho

応募締め切り:5月24日(金)23:59まで

【講談社現代新書とは】
講談社現代新書は、1964 年に創刊された教養新書のシリーズです。政治・社会・ビジネスから哲学・思想・芸術まで、幅広いジャンルを取り扱っています。
現代新書の歴史など詳細については、60 周年記念冊子「新書へのとびら」をご覧いただけますと幸いです(特設サイトからダウンロードすることができます)。

ニュース:劇団おぼんろ第24回本公演『聖ダジュメリ曲芸団』キャストビジュアル公開&18歳以下無料ご招待チケット販売中!!

LIVEエンターテインメントビル「Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)」(東京都豊島区東池袋)内「Theater Mixa」にて2024年5月30日(木)より劇団おぼんろ第24回本公演『聖ダジュメリ曲芸団』を上演いたします。

この度、キャストのビジュアル写真が公開になりました。

社会から取り残され害虫サーカスを始めた貧しい2人、税金を取り立てる町役人、イイワケと共に大虐殺から逃げ延びた虚弱体質のダニ、先輩芸虫である職人気質のノミたち、そんな彼らを蔑み嫌い、いつか人間たちを駆逐してやろうと心に決めているマダニの兵隊。一座の害虫たちの報酬がわりに飼われている血吸わせ猫・・・などなど個性豊かなキャラクターたちが勢揃いしました。

<出演者>
カチグミ役:井俣太良(少年社中)

チュードク役:織部典成

ミチナカバ役:佐藤たかみち

ウチジニ役:塩崎こうせい

ツキソイ役:横井翔二郎

(以上、五十音順)
ジュンシ役:さひがしジュンペイ

ハイアガリ役:わかばやしめぐみ

イキザマ役:高橋倫平

イイワケ役:末原拓馬

(以上、おぼんろ)


また、今回の作品はコロナ禍で失われた子供たちの文化芸術の鑑賞・体験の機会を回復するための子供文化芸術活動支援事業の取り組みとして、舞台『聖ダジュメリ曲芸団』に小学生(6歳以上)~18歳のお子様を無料でご招待できることとなりました。ぜひたくさんのお子様方に本作品をご覧いただきたいと思っております。保護者の方も同伴の場合は半額でご覧いただけますので是非ご家族でもご参加ください。

劇団おぼんろが豪華客演陣とともに織りなす新作『聖ダジュメリ曲芸団』の儚くも美しい物語の世界。是非、たくさんのご来場をお待ちしております。


<こども無料チケットについて (18歳以下限定)>
【ご招待対象】
ご来場時に小学生~18歳以下のお子様
・一般チケット、2階席チケットの一部のお座席が対象です。
・未就学児のご入場はできません。
・小学生の方は保護者様同伴の上、ご来場いただきます。
・同伴の保護者様1名のみ半額対象です。ただし、子供3名以上の場合、 子供2名につき同伴者1名までを条件として半額料金が適用されます。
例)子供3名の場合→同伴者1名半額/子供4名の場合→同伴者2名半額
・こども無料チケット、保護者チケットは事前にご予約、チケット発券が必須です。
・こども無料チケットでご入場される方には当日劇場に年齢確認のできるものをご持参いただきます。(学生証・保険証・マイナンバーカード・パスポート)

こども無料チケットのご予約はこちらから
専用受付URL:
https://l-tike.com/st1/dajumel-kodomokanshou


<あらすじ>
昔々、はたまた未来か、あるいは現在か・・・
貧しい街の片隅では、今日も聖なる害虫たちのサーカスが繰り広げられております。
生まれながらにして一族を失い、自らの寿命もさほど長くないと知ったダニの「イイワケ」は、短くも輝かしい一生を夢見て座長に仕えることにしました。一座は街の害虫駆除計画のための税金を支払うために、日夜必死でお金を稼ぐのです。

社会から取り残され害虫サーカスを始めた貧しい2人、税金を取り立てる町役人、イイワケと共に大虐殺から逃げ延びた虚弱体質のダニ、先輩芸虫である職人気質のノミたち、そんな彼らを蔑み嫌い、いつか人間たちを駆逐してやろうと心に決めているマダニの兵隊。一座の害虫たちの報酬がわりに飼われている血吸わせ猫・・・個性豊かな命がけの登場人物たちが織りなす、童話的な叙情悲喜劇。聖ダジュメリとは? 物語は思わぬ方向に進み続け、そして終わらない終わりを迎えていく。


<公演概要>
劇団おぼんろ 第24回本公演
『聖ダジュメリ曲芸団』

作・演出:末原拓馬
日程:2024年5月30日(木)~6月9日(日) 全14ステージ
会場:Mixalive TOKYO Theater Mixa
〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-14-3 Mixalive TOKYO 6階
https://www.mixalivetokyo.com/

公演HP:
https://www.obonro-web.com/dajumel

<タイムテーブル>
5月
30日(木) 18:30
31日(金) 18:30
6月
1日(土) 13:00 / 18:00
2日(日) 13:00 / 18:00
3日(月) 休演日
4日(火) 13:00 / 18:30
5日(水) 13:00 / ☆19:00ダジュメリの秘密の晩餐会
6日(木) 休演日
7日(金)13:00 / 18:30 (収録日)
8日(土)13:00 / 18:00
9日(日)13:00
全14ステージ
開場は開演の45分前。受付開始は開演の1時間前。
※6月5日19:00の晩餐会は出演者によるトークイベントになります。本編の上演はございません。
※6月7日は終日収録用カメラが入ります。


<チケットについて>
◆発売開始日
一般発売受付:4月7日(日)正午開始

◆チケット価格(全席指定)
プレミアム特典付きチケット:12000円(税込)
前方中央のエリア指定席チケットになります。
特典:出演者全員集合印字サイン入りポストカード+ランダムステッカー(全3種)

一般チケット:8800円(税込)
2階席チケット:4800円(税込)

いいねチケット:投げ銭 (2階ベンチシート限定)
※いいねチケットは基本入場無料。終演後に言い値での投げ銭チケットになります。
お客様は事前にお席だけご予約してご来場いただき、チケット代は当日投げ銭になります。


<ダジュメリの秘密の晩餐会 トークイベント>
ダジュメリの秘密の晩餐会チケット:5500円(税込)(6月5日(水) 19:00限定)

チケット取り扱い:ローソンチケット
URL:
https://l-tike.com/dajumel/

店頭:
ローソン、ミニストップ店内Loppi (Lコード:33320)

※座席選択はWeb予約時に先着順でお客様ご自身で選択が可能です。ご予約後の公演日変更、キャンセル、返金はできませんのでご注意ください。チケットはローソンまたはミニストップ(店内のLpoppi)よりお引き取りいただきますようお願いいたします。
決済方法:店頭入金(ローソン・ミニストップ)、クレジット決済、携帯キャリア決済、PayPay決済

〈通常時プレミアム席〉

〈6月7日 収録日プレミアム席〉※グレーの席は非売席です。


<劇団おぼんろとは>
劇団おぼんろは大人のための寓話を紡ぎ出すことを特徴とし、その普遍性の高い物語と独特な舞台演出技法によって注目を集めてきた。主宰の末原拓馬の路上独り芝居に端を発し、現在は4000人近くの動員力を持つ劇団に成長。抽象舞台を巧みに用いるおぼんろは廃工場や屋形船、オリジナルの特設テントなど様々な場所でも公演を行い、どんな場所でもまるで絵本の中に潜り込んだようなエンターテインメントを紡ぎ出してきた。語り部の息遣いが聞こえ、温度さえも伝わる迫力に参加者(観客)は胸を高鳴らせ、日常を忘れて物語の世界に浸る。野外での特設テントでの上演や、サーカスパフォーマンスとの融合にも挑戦し、2023年に3階建ての特設劇場にて上演された『ゲマニョ幽霊』はモルドバでの演劇祭へ招聘され、高い評価を得た。老若男女、国内外の観客から絶大なる人気を誇る劇団。


<脚本・演出 末原拓馬 プロフィール>
劇作家、演出家、小説家、俳優、イラストレーター。
早稲田大学在学時、2006年劇団「おぼんろ」を旗揚げ。
「おぼんろ」は大人のための寓話を紡ぎ出すことを特徴とし、
その普遍性の高い物語と独特な舞台演出技法によって注目を集めてきた。
2021年「おぼんろ」オリジナル公演『瓶詰めの海は寝室でリュズタンの夢をうたった』を作・演出・出演。
さらに同作品の小説を講談社より出版。劇団公演は毎年実施しており、
近年は劇団だけでなく外部の舞台や朗読劇の脚本、演出など活動の幅を広げている。
他にもグッズのイラスト、小説の挿絵、舞台の衣装デザインなどアーティスト活動も行っている。


<Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)とは>
「Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)」とは、 池袋駅東口サンシャイン60通り沿いに誕生したLIVEエンターテインメントの複合施設ビル。
講談社、テレビ東京、キングレコード、ブシロード、ネルケプランニングほか様々なエンターテインメント企業が集まり、舞台、音楽ライブ、トークショー、イベント、ライブカフェなど、6つのホールから多種多様なLIVEエンターテインメントを世界に発信する。ソフトバンクとの協業により全フロア5G化し、リアル&リモートのLIVEエンターテインメントを発信する「ハイブリッドシアター」として本格始動した。


おぼんろ公式サイト:
https://www.obonro-web.com

おぼんろ公式X:
https://x.com/obonro_new

公演に関するお問い合わせ:おぼんろ制作部
obonro.info@gmail.com

劇場に関するお問い合わせ:
https://www.mixalivetokyo.com/contact/

主催:劇団おぼんろ/講談社/ホリプロインターナショナル/ローソンエンタテインメント