ニュース:ゲーム『あかねさす少女』ゲームキャラクターキャスト公開・ビジュアル解禁!

テレビアニメシリーズとゲームプロジェクトからなるオリジナル作品『あかねさす少女』のゲームキャラクターのキャスト情報とビジュアル、キャラクター設定、また事前登録者数が10万人を突破したことが発表された。


<ゲームキャスト公開>
ナギ:坂本真綾
こあ:悠木碧
リカ:西田望見
レイ:茅野愛衣
マヤ:白石晴香


<ゲームキャラクタービジュアル>
アニメとは異なる世界、巡り合えない物語(ストーリー)。 そして、アニメでは出会うことができない、彼女たちと出会う世界とは…?

こあ (CV:悠木碧)
パラレルワールドの【植物と蟲が巨大化したフラグメント】のアケユキ村に暮らす少女。蟲と心を通わす事が出来るため、村人たちからは巫女として崇められている。まだ幼いが責任感が強く、巫女としての責務を果たすため日夜励んでいる。

リカ (CV:西田望見)
パラレルワールドの【太陽が隠れ暗闇が広がるフラグメント】のアケユキシティに暮らす少女。考え事が苦手なタイプで、考えるより先に身体が動く。過酷な状況に身を置いているためか、良く鼻が利き、勘がするどい。

マヤ (CV:白石晴香)
パラレルワールドの【魔法で生活が成り立つフラグメント】のアケユキ市に暮らす少女。性格はめんどくさがりでぶっきらぼう。読書を邪魔されると激怒する。体力がなく、付き人によくおぶってもらっている。攻撃的な役割を担っているようだが…。

レイ (CV:茅野愛衣)
パラレルワールドの【魔法で生活が成り立つフラグメント】のアケユキ市に暮らす少女。性格は礼儀正しく、前向きで明るいが、天然ボケなところがあり、周りを驚かせる事がある。好きな物はパーティで騒いで踊って歌う事。守護的な役割を担っているようだが…。


<事前登録10万人達成!>
2018年9月10日より実施しております事前登録キャンペーンの登録者数が10万人を突破いたしました。
事前登録人数に応じてグレードアップする豪華特典をご用意しております。
1万人突破:クォーツ×1000【達成】
3万人突破:クオーツ×1500 コガネ電池(1本入)×1【達成】
5万人突破:クオーツ×2000 コガネ電池(1本入)×2【達成】
10万人突破:クオーツ×2500 コガネ電池(1本入)×3【達成】
15万人突破:クオーツ×3000 コガネ電池(1本入)×3 アスカ【黄郷】の断片×100 ちくわ×5
20万人突破:クオーツ×3000 コガネ電池(1本入)×3 アスカ【黄郷】の断片×150 ちくわ×10


<関連サイト情報>
ゲーム公式サイト:
http://akanesasushojo-app.com/

アニメ公式サイト:
http://akanesasushojo.com

公式Twitter:
https://twitter.com/akanesasu_shojo

<PV情報>
ゲームPV:

アニメPV第2弾:

<開催中キャンペーン情報>
ゲームPV公開記念キャンペーン:
https://twitter.com/akanesasu_shojo/status/1042247913273942016


<アニメメインキャスト>
土宮明日架:黒沢ともよ
灯中優:Lynn
みあ・シルバーストーン:東山奈央
七瀬奈々:小清水亜美
森須クロエ:井上麻里奈

<テレビアニメイントロダクション>
2018年、10月。ある地方都市に住む少女たちが、とある儀式を行っていた。彼女たちは「鉱石ラヂオ研究会」。明るさが取り柄の女の子、土宮明日架が同じ高校に通う友人たちと立ち上げたサークルだ。その儀式は都市伝説めいたものでしかなかった。…しかし、いくつもの条件が偶然重なり、遊びは遊びでは済まない事態となる――。

<テレビアニメ放送開始日時>
TOKYO MX:2018年10月1日(月)22:30~
読売テレビ:2018年10月1日(月)26:29~
BS/CSアニマックス:2018年10月1日(月)19:30~
アニマックス on PlayStation:2018年10月1日(月)19:30~
ほか

<メインスタッフ>
シナリオ原案:打越鋼太郎(『Ever17 -the out of infinity-』)
キャラクター原案:桂正和(『ZETMAN』)
コンセプトアーティスト・キャラクター原案:浅田弘幸(『テガミバチ』)
メインテーマ作曲:伊藤賢治(『ロマンシング サ・ガ』シリーズ、『パズル&ドラゴンズ』)
音楽プロデューサー:Ryu☆(『BEMANI』シリーズ)

<テレビアニメ主題歌>
オープニングテーマ:『ソラネタリウム』
歌:MICHI
10月24日(水)発売

エンディングテーマ:『壊れかけのRadio』
歌:和島あみ
10月24日(水)発売

ニュース:声優・内田彩が桐生市&足利市の自治体アニメCMに出演決定!

群馬県桐生市・栃木県足利市が連携し、両市の日本遺産を活用したヘリテージツーリズムのプロモーション映像に声優・内田彩が出演することが決定した。

今回は、「自治体アニメCM」とし、海外でも高い人気を誇る制作陣を起用し、30秒のアニメCMを4本制作予定。声優には群馬県出身で『ラブライブ!』等、国内外でヒットしたアニメに出演している内田彩の起用が決定している。内田彩は、ぐんま観光特使を務めるなど、地元群馬県のPRにも携わる。

楽曲は野崎良太率いる音楽プロジェクト・Jazztronik(ジャズトロニック)が手掛ける。Jazztronikは特に欧米で高い人気を誇り、最近では女優で歌手の柴咲コウの海外プロジェクト「MuseK」の作曲を担当するなど、注目を集める。

本アニメCMは、2019年3月中旬頃にポニーキャニオンYouTubeチャンネルて公開予定。是非チャンネル登録をしてお待ちいただきたい。


<出演者/アーティストプロフィール>

内田彩(うちだ・あや)
群馬県出身。声優。
アニメだけでなく、ゲームや漫画など多角的に展開している『ラブライブ!』(南ことり役)に出演、アニメに登場するアイドルグループの声を担当する女性声優9人組「μ’s」(ミューズ)の一員として第66回NHK紅白歌合戦にも出演経験がある。

野崎良太(のざき・りょうた)
特定のメンバーを持たない自由なミュージック・プ ロジェクト「Jazztronik(ジャズトロニック)」を率いる。サウンド・プロデューサー、リミキサー、ミュージシャンとして葉加瀬太郎、TRF、クリスタル・ケイ、ゴスペラーズ、山崎まさよし、椎名林檎など数多のアーティス トとコラボレーションを重ねている。


<ヘリテージツーリズムについて>
群馬県桐生市と栃木県足利市では、国の地方創生推進交付金を活用し、両市の日本遺産を活用したヘリテージツーリズムを促進するため、両市を周遊する観光振興施策の展開を図り、交流人口の増加と地域経済の活性化に寄与することを目的とした「桐生&足利ヘリテージツーリズム促進協議会(会長:鏑木恵介/桐生市産業経済部長)」を設立し、各種事業を実施している。

「日本遺産」は日本が誇る文化財を保護しながら、観光資源としても活用して後世に伝えていこうと、文化庁が平成27年度に認定がスタートした制度。桐生市は「かかあ天下-ぐんまの絹物語-」、足利市は「近世日本の教育遺産群」を構成する。

・かかあ天下-ぐんまの絹物語-(群馬県(桐生市、甘楽町、中之条町、片品村))
古くから絹産業の盛んな上州では、女性が養蚕・製糸・織物で家計を支え、近代になると、製糸女工や織手としてますます女性が活躍した。夫(男)たちは、おれの「かかあは天下一」と呼んだ。桐生市内には、「かかあ天下ぐんまの絹物語」構成文化財13件のうち半分の6件があり、重要伝統的建造物群保存地区に指定されている桐生市桐生新町伝統的建造物群保存地区などがある。

・近世日本の教育遺産群(足利市、水戸市、備前市、日田市)
近世(江戸時代)の藩校や郷学、私塾など、様々な階層を対象とした学校の普及が、明治維新以降のいち早い近代化の原動力となり、現代においても、学問・教育に力を入れ、礼節を重んじる日本人の国民性として受け継がれています。足利市には、日本最古の学校であり、国指定史跡である足利学校がある。


ポニーキャニオンYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/user/ponycanyon

内田彩 Official HP
https://aya-uchida.net/

野崎良太/Jazztronik Official HP
http://jazztronik.com/

栃木県足利市 公式ホームページ
http://www.city.ashikaga.tochigi.jp/

群馬県桐生市 公式ホームページ
http://www.city.kiryu.lg.jp/

ポニーキャニオン地域協業ホームページ
https://local.ponycanyon.co.jp/

ニュース:『GODZILLA 怪獣惑星』アニゴジ本編完全ノベライズ化「ゴジラの日」前日11月2日(土)発売!

ゴジラ映画史上初のアニメ―ション映画『GODZILLA』三部作の最終章、『GODZILLA 星を喰う者』は11月9日(金)に全国公開。そして、10月25日(水)より開催される第31回東京国際映画祭の閉幕を飾る【クロージング作品】にも決定し、先日公開された新キービジュアルから、最終章初登場となる新怪獣“ギドラ”を巡って、様々な憶測が飛び交っている。

そんな、アニゴジ<最終章>こと『GODZILLA 星を喰う者』の映画公開を記念して、この度ノベライズの発売が決定!!過去2作「GODZILLA 怪獣黙示録」・「GODZILLA プロジェクト・メカゴジラ」が、映画本編の前日譚を描いていたのに対し、今作は映画本編を完全ノベライズ化!

この完全ノベライズ化を手掛けたのは、本格ミステリー小説を得意とし、<福家警部補>シリーズや<警視庁いきもの係>シリーズなどを手掛け、直近では昨年の邦画興行収入1位を記録した劇場版『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』の脚本を手掛けるなど、幅広く活動する大倉崇裕氏。自身も大の東宝怪獣好きとのことで、ノベライズ執筆のオファーを快諾。小説の監修は、これまでのノベライズ作品同様に、映画のストーリー原案・脚本を手掛ける虚淵玄(ニトロプラス)が担当。

内容としては、『GODZILLA 怪獣惑星』と『GODZILLA 決戦機動増殖都市』の前半までを描く。映画本編では触れられなかった、移民船アラトラム号内、降下した地球のベースキャンプ、そしてゴジラ討伐作戦、フツアの洞窟内、メカゴジラシティでのキャラクター描写の行間も魅力の一つである。

完結編の映画を観る前に、是非小説「GODZILLA 怪獣惑星」をお楽しみに!!


<新刊情報>
著書名:角川文庫『GODZILLA 怪獣惑星』
著者:大倉崇裕/監修:虚淵玄(ニトロプラス)
発売日:11月2日(金)発売
定価:本体560円+税
サイズ:A6判・並製/240頁
https://www.kadokawa.co.jp/product/321806000274/

・著者プロフィール
1968年生まれ、京都府出身。
1997年、「三人目の幽霊」で第4回創元推理小説短編賞佳作。1998年、「ツール&ストール」で第20回小説推理新人賞を受賞。本格ミステリーを主戦場に活躍し、<福家警部補>シリーズや<警視庁いきもの係>シリーズは映像化され人気を博す。自らも映像に関わり、2017年公開の劇場版『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』では脚本を執筆し、同映画は2017年の邦画ナンバーワンの興行収入を達成した。

<既刊シリーズ情報>
著書名:角川文庫『GODZILLA 怪獣黙示録』
著者:大樹連司(ニトロプラス)/監修:虚淵玄(ニトロプラス)
発売日:10月25日(水)発売
定価:本体560円+税
サイズ:A6判・並製/224頁

著書名:角川文庫『GODZILLA プロジェクト・メカゴジラ』
著者:大樹連司(ニトロプラス)/監修:虚淵玄(ニトロプラス)
発売日:4月25日(水)発売
定価:本体520円+税
サイズ:A6判・並製/196頁


<映画イントロダクション&ストーリー>
・INTRODUCTION
最終章、人類の眼前に<終焉の翼>が舞い降りる―――。
アニメーション映画『GODZILLA』(通称:アニゴジ)がついに最終章を迎える。二万年後の地球で繰り広げられた、<ゴジラ>とそれに抗う人類の物語。最終章『星を喰う者』では、超科学が生み出した<メカゴジラシティ>をも焼き尽くし、地上の覇者となった究極の生命体<ゴジラ・アース>と高次元怪獣<ギドラ>が相まみえる。『アニゴジ』の誕生は2017年。これにより『ゴジラ』は新たな領域へ足を踏み入れた。同年11月公開の第一章『GODZILLA 怪獣惑星』はゴジラ映画史上初の3DCGアニメーション作品であり、その映像体験は大きな驚きと称賛をもって迎えられた第二章『GODZILLA 決戦機動増殖都市』は、アニメーションならではの<メカゴジラ>の新解釈で観客を圧倒した。そして最終章では、虚空の神<ギドラ>と破壊の王<ゴジラ>がついに激突。

監督は、昨年公開の劇場版『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』で邦画年間興行収入ランキング1位を獲得し、確かな演出力を遺憾なく発揮する静野孔文と3DCGの第一線で培われた手腕を『シドニアの騎士 第九惑星戦役』、『亜人』、『BLAME!』で磨きあげ、余すことなくその魅力をフィルムに焼きつける瀬下寛之が務め、両者の最高のコンビネーションは最終章でも見事に発揮されている。ストーリー原案・脚本は、『魔法少女まどか☆マギカ』や『PSYCHO-PASS サイコパス』などで知られる虚淵玄が担当。観る者全てを出し抜く突破力抜群のアイデアに今作でも驚かされるのは間違いない。

制作は米国エミー賞最優秀賞(デイタイム・エミー賞アニメーション番組特別部門最優秀賞)を4度受賞を果たし、直近では「スター・ウォーズ」シリーズの最新アニメーション作品「Star Wars: Resistance」を手掛けるなど、国内外から高い評価を得ている3DCGスタジオ、ポリゴン・ピクチュアズ。

・STORY
扉が開かれ、黄金の刻印が星を切り裂く。

21世紀初頭、ゴジラに地球を奪われた人類は、一部の人類を他恒星系への移住に送り出すも、計画は失敗に終わる。失意のまま地球へと帰還した人類を待ち受けたのは、二万年後の変わり果てた姿になった地球だった。

あらゆる動植物がゴジラ細胞を持つ<怪獣惑星>と化した地球。そこに君臨するのは体高300mを超える史上最大のゴジラ<ゴジラ・アース>だった。

ゴジラ討伐に執念を燃やす主人公ハルオは、人類の遠い子孫である種族フツアと出会う。ハルオたちは、フツアの双子の姉妹マイナとミアナの導きにより対G決戦兵器・メカゴジラの残骸が、増殖を続けていることを発見。残骸を構成するナノメタルを使って武装要塞都市<メカゴジラシティ>を起動させ、<ゴジラ・アース>に挑む。

この作戦の中、かねてより共存してきた異星人種族の一つビルサルドと人間たちとの亀裂が表面化する。ビルサルドのリーダー・ガルグの「ゴジラを倒すならば“ヒト”を超えた存在へ」という信念に対し、ハルオは「怪獣を倒すために自らも怪獣になってはいけない、“人”として打ち勝つべき」という信念を捨てられなかった。ついには、<ゴジラ・アース>を倒す唯一のチャンスを捨て、ハルオはガルグを葬ってしまう。一方、ハルオの幼馴染であるユウコはビルサルドによる人体の強制ナノメタル化により、脳死状態に陥ってしまった。

人間たちに広がる敗北感と虚無感。もう一方の異星人、宗教種族エクシフの大司教・メトフィエスは、ハルオが戦いに生き延びたことは“奇跡”だと唱え、信者を増やしていく。それはエクシフが秘め隠してきた“究極の目的”のためだった。そんなメトフィエスを警戒するミアナとマイナ。そして、ハルオは、自らが“人”として何を為すべきかを自問する。

やがて、<ゴジラ・アース>を打ち倒す者がいなくなった地球に、金色の閃光を纏った<ギドラ>が降臨し、天地を揺るがす超次元の戦いが始まる。

“ゴジラ”とは何か。“人”が為すべきことは何か。ハルオが目にする未来とは――――。

最終章で、そのすべてが明らかになる。


<映画 作品概要>
タイトル:『GODZILLA 星を喰う者』
公開表記:2018年11月9日(金)全国公開
スタッフ:
監督:静野孔文・瀬下寛之
ストーリー原案・脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
キャラクターデザイン原案:コザキユースケ
音楽:服部隆之
副監督:吉平”Tady”直弘・安藤裕章
プロダクションデザイン:田中直哉・Ferdinando Patulli
CGキャラクターデザイン:森山佑樹
造形監督:片塰満則
美術監督:渋谷幸弘
色彩設計:野地弘納
音響監督:本山哲

キャスト:
宮野真守
櫻井孝宏
花澤香菜
杉田智和
梶裕貴
小野大輔
堀内賢雄
中井和哉
山路和弘
上田麗奈
小澤亜李
早見沙織
鈴村健一

主題歌:
XAI「live and die」(TOHO animation RECORDS)

主題歌アーティストXAI公式サイト:
http://x-a-i.com

主題歌アーティストXAI公式twitter:
https://twitter.com/XAI_desu

製作:
東宝

アニメーション制作:
ポリゴン・ピクチュアズ

配給:
東宝映像事業部


映画公式サイト:
https://godzilla-anime.com

映画公式twitter:
https://twitter.com/GODZILLA_ANIME 

©2018 TOHO CO., LTD.

ニュース:TVアニメ「DOUBLE DECKER! ダグ&キリル」OP担当アーティスト「霧雨アンダーテイカー 」アニメの世界とリンクしたMV TVサイズver. を公開!

掴みどころのない残念なベテラン ダグラス・ビリンガムと、やる気だけはある残念な新人 キリル・ヴルーベリ。型破りな二人の刑事がバディとなり、都市国家リスヴァレッタにはびこる犯罪や違法薬物に立ち向かう物語、TVアニメ「DOUBLE DECKER! ダグ&キリル」が2018年9月30日より放送開始となる。

そのオープニングテーマとなる『ステレオとモノローグ』を歌うのは、架空都市リスヴァレッタ出身の5人組バンド「霧雨アンダーテイカー」!今回『ステレオとモノローグ』のTVサイズ(90秒)MVが、第1話の放送に先駆けて公開された。

彼らが演奏する様子はこのMVで初解禁となり、各メンバーの個性あふれるパフォーマンスを見ることができる。さらに注目すべきは、アニメの世界とのリンクだ。アニメ「DOUBLE DECKER! ダグ&キリル」の舞台・リスヴァレッタの街並みや作中に登場する建物などをバックにメンバーが演奏するシーンが登場するので、こちらにもご注目ください。


<またMV監督の小嶋貴之氏よりコメントが到着!>
「ミステリアスな存在として強い印象を残す様なモノになると良いなと思い作りました。雨、霧、鉄の匂い、そしてデジタル。相反するかの様な世界がぶつかったとき、存在する音像、バンドです。そして気付かないうちに霧の向こうへ消えていきます。」


この『ステレオとモノローグ』のTV Size版は現在各配信サイトにて配信中!10/1(月)からはSpotify、Apple Music、レコチョクBest他のサブスクリプションでも配信となります。また、10/15(月)からはFULL Size版が配信、CDは12月5日(水)に限定生産商品として発売となる。

いよいよTVアニメ「DOUBLE DECKER! ダグ&キリル」のOAも9月30日に始まり、霧雨アンダーテイカーの公式ツイッターで彼らの最新情報を発信していきますので、是非お楽しみに!


<アーティストプロフィール>
【霧雨アンダーテイカー:Profile】
架空都市リスヴァレッタ出身の5人組バンド。2018年結成。アニメ『DOUBLE DECKER! ダグ&キリル』OP主題歌、『ステレオとモノローグ』でデビュー。オルタナティブロック・パンクをベースとしながらも、プログラミングを駆使した緻密なアレンジを施し、ロックに留まらない幅広い音楽性を武器としている。5人集まると何をするにも雨が降るという稀代の雨男達の集まりである。「持ってない」彼らが勝手に感じている使命はただ一つ「雨の日の憂鬱を吹き飛ばす」こと。そんなリスヴァレッタの「霧雨の請負人」たちが、あなたの心の雨雲を晴らしてくれるかもしれない。

メンバー:
・ジョシュア・K・キリサメ(Vo)
・アダム・T・ムラサメ(Syn)
・ダニエル・A・ヒサメ(Dr)
・ルーカス・H・シグレ(Ba)
・ハリソン・S・ハルサメ(Gt)

霧雨アンダーテイカー:公式サイト:
https://kirisameut.com

霧雨アンダーテイカー:公式ツイッター
https://twitter.com/kirisame_u_t


TVアニメ「DOUBLE DECKER! ダグ&キリル」 作品概要
2018年9月30日より TV放送&配信開始!
TV放送:
TOKYO MX… 9月30日より 毎週日曜日 22:30~
BS11… 10月2日より 毎週火曜日 24:00~
MBS… 10月2日より 毎週火曜日 26:30~

第1話先行無料配信:
9月2日(日)24:00よりバンダイチャンネル他にて放送に先駆け第1話無料配信中!

配信:
バンダイチャンネル他、見放題・都度課金サービスにて9月30日(日)23:00~配信決定!
「&CAST!!!」他サービスにて放送同時ライブ配信も決定!
※放送・配信日時は都合により変更になる場合がございます。

<イントロダクション>
都市国家リスヴァレッタ。
二つの太陽が昇るこの街には、人々が平穏な生活を営むその影で、犯罪や違法薬物がはびこっている。中でも致死率の高い危険な薬物「アンセム」は街に暗い影を落としていた。SEVEN-O特殊犯捜査係──「アンセム」を専門に取り締まるこの捜査機関は、二人一組のバディで行動する捜査体制「ダブルデッカーシステム」を敷き、その対応に当たっていた。経験豊富な捜査員ダグ・ビリンガム、そして彼の元へとやってきた実力未知数の捜査員キリル・ヴルーベリ。飄々とした掴みどころのないベテラン刑事と、やる気だけが空回りする新米刑事。型破りな二人の刑事の物語が今はじまる。

<MAIN STAFF>
監督:古田丈司
シリーズ構成・脚本:鈴木智尋
脚本:吉田恵里香
メインキャラクターデザイン:桂正和
アニメーションキャラクターデザイン:板垣徳宏
デザインワークス:小曽根正美
コンセプトデザイン:兒玉陽平、安藤賢司
セットデザイン:宮本崇
シリーズディレクター:安藤良
色彩設計:永井留美子
美術監督:水野雄介
美術監修:東潤一
CG:サンライズD.I.D.スタジオ
CGディレクター:伊藤樹
CGモデリングチーフ:高橋将太郎、櫛田健介
撮影監督:後藤春陽
編集:西村英一(タバック)
音響監督:木村絵理子
音響効果:中野勝博
選曲:合田麻衣子
音楽:林ゆうき
プロデューサー:田村一彦(サンライズ)
企画・制作:サンライズ

OPテーマ:
霧雨アンダーテイカー『ステレオとモノローグ』
(作詞:ジョシュア・K・キリサメ 作曲・編曲:霧雨アンダーテイカー)
EDテーマ:
ビッケブランカ『Buntline Special』
(作詞・作曲・編曲:ビッケブランカ)

<MAIN CAST>
ダグ:三上哲
キリル:天﨑滉平
ディーナ:早見沙織
ケイ:安済知佳
マックス:大地葉
ユリ:種﨑敦美 ほか


公式サイト
https://dabudeka.com

公式Twitter
https://twitter.com/dabudeka

©SUNRISE/DD PARTNERS

ニュース:10月6日(土)新宿バルト9にて中山麻聖、朴璐美、田中敦子、東啓介、西村聡監督登壇の 初日舞台挨拶決定!

10月6日(土)に公開される「薄墨桜-GARO-」の初日舞台挨拶が、新宿バルト9にて、中山麻聖、朴璐美、田中敦子、東啓介、西村監督登壇の初日舞台挨拶の開催が決定した!続々と解禁となる本作の新情報に今後もご注目ください!


<10月6日(土)『薄墨桜-GARO-』初日舞台挨拶>
日程:10月6日(土)
時間:12:40の回上映後
場所:新宿バルト9
内容:本編上映+上映後トークショー
登壇:中山麻聖、朴璐美、田中敦子、東啓介、西村監督
チケット:2.000円均一

チケット販売方法:
「チケットぴあ」
・先行抽選販売「プレリザーブ」
・受付期間 9月27日(木)11:00~10月1日(月)11:00
・結果発表開始日時 10月1日(月)18:00より順次

一般販売:
販売期間:10月2日(火)10:00~10月4日(木)18:00

チケットぴあ作品ページ:
http://w.pia.jp/t/garo-usuzumizakura/


<「薄墨桜 -GARO-」作品概要>
・イントロダクション
桂正和×小林靖子
実力派クリエイター陣が放つ、哀しくも美しい復讐劇が花開くー。

キャラクターデザインには『TIGER&BUNNY』『電影少女』など幅広い世代に圧倒的人気を誇る漫画家・桂正和。脚本には「進撃の巨人」「ジョジョの奇妙な冒険」をはじめジャンルを問わず緻密なストーリーを作り上げる小林靖子。そして、監督には「うしおととら」「はじめの一歩」などを力強く、躍動感溢れる世界観で描く西村聡。アニメーション制作は「うしおととら」のスタジオVOLN、「鬼平犯科帳」などのスタジオM2が担当する。

・ストーリー
貴方に出逢わなければー

平安の世、栄華を誇る美しき都「京」。守りし者たち、雷吼、星明、金時は人知れず火羅と呼ばれる異形の者から人々を守る使命を遂行していた。或る日、彼らの前に現れる美しい女・明羅。そして闇の中で暗躍する時丸。美しい桜が1000年の時を経て咲き乱れる時、哀しくも儚い復讐劇が幕を開けるー。

<キャスト>
雷吼:中山麻聖
星明:朴璐美
金時:矢島晶子
明羅:田中敦子
時丸:東啓介
藤原道長:堀内賢雄
藤原保輔:浪川大輔
源頼信:野村勝人
稲荷:鵜殿麻由
天狐:中田譲治
梟師(たける):関智一

<スタッフ>
原作:雨宮慶太
監督:西村聡
脚本:小林靖子
メインキャラクターデザイン:桂正和
アニメーションキャラクターデザイン:横山愛/海老原雅夫
美術監督:橋本和幸
撮影監督:魚山真志
色彩設計:堀川佳典
CG監督:高橋将人
編集:神宮司由美
音楽:高田龍一・MONACA
音響監督:久保宗一郎
制作:スタジオM2/スタジオVOLN
製作:東北新社
エンディング主題歌:「ヒトヒラ」JAM Project


「薄墨桜 -GARO-」公式HP:
https://garo-usuzumizakura.com

©2018「薄墨桜」雨宮慶太/東北新社