ニュース:伊藤美来5thシングルの発売が2019年1月16日に決定!今作はfhánaの佐藤純一が楽曲提供参加!

2016年10月、ハタチの誕生日にソロアーティストデビュー以降、コンスタントにシングルとアルバムをリリースしてきた声優アーティストの伊藤美来。

2018年8月にリリースした4thシングル「恋はMovie」では、Superflyの数々の名曲を手がけてきた多保孝一作曲、Sally#Cinnamon作詞という豪華な制作布陣と制作を経験。さらに、さいたまスーパーアリーナで開催された「Animelo Summer Live 2018 “OK!”」にソロで出演し、9月には東京国際フォーラム ホールCのワンマンLIVEをソールドアウトするなど、アーティストとして一回りも二回りも成長を果たした伊藤美来の5thシングルの発売が決定した。

本シングルにて楽曲を提供するのは、fhánaの佐藤純一氏。fhánaではキーボードを演奏するリーダーであり、サウンドプロデューサーでもある彼が、5枚目となるシングルに収録される2楽曲の作曲及びアレンジを担当することが、10月13日、新宿FACEで開催された伊藤美来のバースデーイベント「伊藤美来 Birthday Event 2018 〜22歳、そんなに大人ですか?〜」の中で解禁となった。解禁にあたって、佐藤氏がサプライズ登壇。

佐藤氏からは「2017年にアイドルマスター ミリオンライブ!で初めて伊藤美来さんのキャラソンを制作させていただいて、その年のアニサマでも挨拶をさせていただいていました。さいたまスーパーアリーナで開催されたTHE IDOLM@STER MILLION LIVE! 5thLIVE BRAND NEW PERFORM@NCE!!!で生のパフォーマンスを観させて頂いたらステージの声やパフォーマンスがすごく良くて、その感想や「いつかソロアーティストとしての楽曲も作らせてもらいたい」とスタッフの方にお伝えして、今回実現することになりました。

22歳を迎えた「今」の伊藤美来さんでなければ歌えない、そして今こそ歌ってほしい曲はなんだろう?ということを考えながら曲を作っています。とてもかわいくて、切なくて、たくさんの人の心がときめく曲になると思います。伊藤美来さんと音楽を通して新しい物語を紡ぐことが出来て本当に光栄です。ぜひ楽しみにしていてください。」との報告。

伊藤美来からも「家族もfhánaさん大ファンで、私も尊敬しているfhánaの佐藤さんに楽曲を作っていただけるとのことで驚いてます!絶対に良い5thシングルになると確信しているので、皆さんには期待して待っていてほしいです!」発表されると、集まったファンからは期待の歓声が上がった。

さらに伊藤美来のオフィシャルのインスタグラムの開設も発表になった。本日のイベントの冒頭にステージ上から撮影された写真を皮切りに、伊藤美来が撮影した写真、そして伊藤美来を撮影した写真を公開していくアカウントになるとのこと。


<伊藤美来の「フレッシュはじめました」>
映像配信プラットフォーム「FRESH!」で放送中の伊藤美来のレギュラー番組。隔週水曜21時から1時間の番組を生放送中。
公式チャンネル:
https://freshlive.tv/ito_miku
公式Twitter:
https://twitter.com/ItoMiku_Fresh


<伊藤美来プロフィール>
伊藤美来(いとう みく)
10 月12 日生まれ。スタイルキューブ所属。
2012年、第1回スタイルキューブ声優オーディションに合格。2013年ゲーム『アイドルマスターミリオンライブ』の七尾百合子役で声優デビューを果たした後、2014年『普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。』の宇佐美奈々子役でテレビアニメに初主演を果たす。2017年はTVアニメ『武装少女マキャヴェリズム』の百舌鳥野のの役、『アクションヒロイン チアフルーツ』赤来杏役などに出演。2018年『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』にマジンガールズとして出演、そしてTVアニメ「BanG Dream! ガルパ☆ピコ」に「ハロー、ハッピーワールド!」弦巻こころ役で出演中。歌手としてはキャラソンの他、2016年10月12日のハタチの誕生日に満を持してソロでメジャーデビューを果たし、2017年10月11日に1stソロアルバム「水彩~aquaveil~」を発売。


伊藤美来日本コロムビア特設サイト:
http://columbia.jp/itomiku/

伊藤美来オフィシャルブログ「みく色のプロローグ」:
https://ameblo.jp/itou-miku/

伊藤美来オフィシャルTwitter:
https://twitter.com/InfoItomiku

伊藤美来オフィシャルインスタグラム:
https://www.instagram.com/itomiku_official/

photo by 江藤はんな

ニュース:『ツキノ芸能プロダクション』×『双子の魔法使いリコとグリ』ミックスユニット『Noir Révolution』が歌う「Rouge Noir」より歌唱キャストインタビュー到着!!

<『ツキノ芸能プロダクション』×『双子の魔法使いリコとグリ』ミックスユニット・Noir Révolutionが歌う「Rouge Noir」より歌唱キャストインタビュー到着!!>
※ミックスユニットとは?
ツキプロで活動中のマジカルアイドル『Swiiiiiits!(スウィーツ)』(リコ、グリ、ビスJr.、シュタイン、リーゼ、ディア)がシャッフルして誕生した新ユニット。『Noir Révolution(ノワール・レボリューション)』(グリ、ビスJr.、リーゼ)と『White Knight Orchestra(ホワイト・ナイト・オーケストラ)』(リコ、シュタイン、ディア)が現在活動中。


インタビュー/グリ役:島﨑信長さん、ビスJr.役:平川大輔さん、リーゼ役:石川界人さん


――ドラマパートの収録を終えての感想をお願いします。

島﨑:
ドラマに参加するメンバーと揃って一緒に収録する機会がこれまであまりなく、だからこそ今回は平川さんと一緒に収録できて、とても楽しかったです! 特にグリ、リーゼ、ビスの3人だけの会話って今までなかったですし、それだけでもテンションが上がってしまって。スタジオに入れば平川さんもいらっしゃるし、話す相手がいてかけあいができるというのは本当に楽しかったです。
平川:
僕がセリフを喋りだすと信長くんが僕の方をちらっと見てくれるのが目の端に入って、キュンとしました(笑)。
島﨑:
(笑)。
平川:
なんて愛いやつだ……と思いました。
島﨑:
会話できるのがうれしくてつい……(笑)。「はっ、今日は話し相手がいる!」と思ってうれしくなっちゃいました。しかも今日はビス先生だけではなく、「カシウサ。」を演じる平川さんを見ることができました。
平川:
そうなんだよ~「カシウサ。」が出てくるお話だったからね。僕は前回、ドラマCDの収録の時に「カシウサ。」がついに喋るらしいということを聞いてまして、「カシウサ。」の希望キャストさんを何人かお伝えしてたんですよ。でも、結局僕自身がやることになりまして……。あの時、どんなキャストさんがいいかたくさん希望出したのに! と思いつつ(笑)。「カシウサ。」はたくさんいるのですが、今のところ唯一喋れるのがビス先生の「カシウサ。」なので、どんな風にイメージされているのか、スタッフさんにご相談させていただきながらやらせていただきました。今後登場するであろう他の「カシウサ。」たちはどなたが演じるのか、僕と同じように自分のパートナーである「カシウサ。」は自分で演じるのか楽しみにしています。
石川:
いつにも増してリーゼのテンションが高くて驚きました。台本を読んだときから、「僕はリーゼとしてこれをやれるのか……」と不安になりましたが、収録がはじまってしまえば思いのほかあっという間で、僕としては、いかにきれいな「ピッカーン」や「ピカピッカー」という擬音を出せるかということに、音響監督とともにこだわらせていただきました。こだわった結果、24年間生きてきた中で一番きれいな「ピッカーン」がでました。

――ドラマの内容はいかがでしたか?

島﨑:
当初はお菓子の国の魔法学園の生徒、という部分が強かったのですが、段々とお話の幅も広がっていき、今回はアイドル活動がメインのお話でしたね。
平川:
最近は人間界に出てきて、事務所の寮に住んでいたりするしね。楽曲につくドラマパートということもあって、曲とも絡めたお話になっていました。かなり新鮮だったよね?
島﨑:
そうですね。グリがアイドルとして悩む場面があるのですが、そこは共感できるというか理解できる部分でした。声優は、ジャンルは違いますけど、何かを表現することとか新しいタイプの仕事が来たときに、僕が悩む内容とグリが悩む内容は近いものがあったので、ちょっとおもしろかったです。グリの言うことに「その通りだ!」って思うことがたくさんありましたし、それでもグリは前向きなので、一生懸命がんばりますし。着実にアイドルとして成長していっているなと感じました。
平川:
こんなまじめな生徒がいてくれるおかげで、ビス先生は自由でいられるんだよ(笑)。
島﨑:
いやいやいや。今回はビス先生もまじめだったというか、今までのビス先生とはちょっと違いましたよ。以前は無理難題を投げかけてきて、何とかクリアしつつ、もしかしたらビス先生には何か別の狙いが……? みたいなことが多かったですけど、今回はグリの悩みに納得のいく答えをスパーンと出してくれたというか。ちょっとからかったりしながらもちゃんと話を聴いて、すぐにアドバイスくれましたよね?
平川:
今までだと経験させて覚えさせるということが多かった気がするね。そういう意味では先に何かを提示してあげるというのは珍しかったかも。ビス先生は相変わらず底の見えない人だったから、今後、その正体は悪の大魔王でした、みたいな話がでてきたら……(笑)。
島﨑:
まさかの!(笑) 何か目的があって「その目的のためにお前たちを育てていたのさ」って言い始めるんですね……。可能性はゼロ……ではないはずなので、もしビス先生と戦うことになったらお菓子の魔法で戦っていきます!
石川:
今まではお菓子の国が舞台で、ふわふわした雰囲気のお話が多かったように思うんです。最新で出たドラマCDは現実世界に寄ったものではありましたが、今回はわりとアイドルしたリーゼたちのお話だったなと。ツキプロ感が出ている気がしました。これまではツキプロ所属のアイドルとはいえ、皆さんとは少し違った立ち位置にいるキャラクターたちだなと感じていたので、今回はアイドルとしていよいよ始動していくんだなという気持ちになりました。

――ドラマパートでは、ミックスユニット「Noir Révolution」としての初仕事に関するお話が繰り広げられていますが、ご自身の声優としての初仕事は覚えていらっしゃいますか?

島﨑:
初めてのお仕事はあるゲームのガヤとして参加させていただいた現場で、兵士AとかBとか名もなき役たちの集団の中の1人でした。当時は気づかなかったんですけど、ちょっと経ってから、大変反省する現場だったなと。事務所に入って、声優になって、初の現場。緊張もあったと思うんですけど、変にテンションが上がっていたのかな……。僕は元々アニメとかゲームが好きでしたし、だからこそ養成所でがんばってお芝居の勉強をして声優になって、ゲームに参加できるチャンスを得たのに、いざ本番で自分のセリフの収録になったときに、チャンネルが変わっちゃって……。どこかの二枚目主人公のモノマネの出来損ないみたいな感じの声が出てしまったんです。僕はあくまで兵士集団の1人として参加しているので、そんなかっこつける必要はないのに、声もでないし、芝居もできないし。自分がいいなと思っていたキャラクターの「外側」、「枠組み」だけをやってしまって、迷惑もかけてしまいました。
平川:
でもさ、それを分析できていかせていることが素晴らしいことだよ。
島﨑:
あとから猛反省しました。きっとこれから僕が成長していったり、年を取っていったりしたらその初仕事に対しても、また違う印象とか感情を抱くと思うんですけど、デビューして10年くらい経ってみた今はそう思いましたね。
平川:
僕のデビュー作は、映画の吹き替えで名もなき役を何役も兼ねてやる感じだったんですが、緊張しすぎて酸欠になってしまったのか、スタジオで「落ちる」みたいな状態に陥ってしまいましたね。傍からみると居眠りしているように見えたかもしれませんけど、気が付くと意識がなくなっていたんですよ。いずれにしろ、初現場でなんてことを……と、僕も猛省しました。
石川:
覚えています、もちろん。初仕事は緊張しましたから。先輩が多くいらっしゃいましたし、新人なうえ、当時の僕は高校生だったので、とてつもなく緊張したことを覚えています。先輩にからかわれたり、アドバイスをいただいたりしながら今の石川界人になったわけですが、僕から後輩にアドバイスすることはほぼないです。というのも、そもそも後輩と話す機会があまりなくて……。僕もアドバイスできるほどまだ先輩でもないので。

――ストーリーの中にビス先生のパートナーである喋れる「カシウサ。」が登場しますが、ご自身にとってのパートナーや欠かせないものはありますか?

島﨑:
ペンですね。僕はいつも同じペンを使っています。お気に入りのペンなので、万が一、なくしてもいいように大量にまとめ買いをしていて、仕事関係では必ずそのペンを使うようにしています。赤、黒、青、緑の4色プラスシャープペンの多機能ペンなんですけど、台本チェックするときとか収録のときに指示されたことを色分けして書きこむので、そのペンがないと非常に困ります。もちろん、赤で書こうと思っていたところを黒で書いたとしても、わかるはわかりますけど、自分の中での合図みたいなものがあって。やっぱりそのペンで書いてあると全然違うんですよ。
平川:
僕もまったく同じで、パートナーはペンです。いつも使っているペンが見つからなかったり、なくしたりするとすごくドキドキします。じつは僕も信長くんと同じで、お決まりの4色ボールペンがあって、僕は鞄を変えた時に入れ忘れがないように、全部の鞄に2本ずつくらい入れています(笑)。替え芯もいっぱい買ってありますので、本当に大切なパートナーですね。あとは羽織ものです。スタジオってスタジオ内にある機材を冷やすためにかなり寒くなっていることが多いのですが、僕、寒がりなんですよ。だから夏になると荷物が増えます。外歩いているときは羽織るものなんていらないですけど、スタジオに入るときは必須です。
石川:
しいて言うなら、エナジードリンクです。シュガーフリーのタイプがすごく好きで、仕事の前には必ず1本、飲みます。もう習慣になってしまったので、長年連れ添った夫婦のような感じです。向こうも僕に気を遣ってくれて、僕も向こうに気を遣う感じで……。やっぱり、かわいく見えるんです、付き合いが長いパートナーなので(笑)。あと、アフレコ中のパートナーは0.7mm芯のボールペンです。0.5mm芯だと細すぎて、アフレコ中に台本を追えなくなってしまいますし、1.0mm芯だと、線が太いので文字を大きく書いてしまい台本のスペースに書ききれなかったり、台本のセリフを隠してしまうこともありますし。ですので、ずっと0.7mm芯のボールペンを愛用しております。

――レコーディングを終えての感想をお願いします。

島﨑:
これまでグリとして歌ってきた歌とは全然雰囲気の違う歌だったので、グリたちが劇中劇のように何かの役を演じているのをイメージしながら歌わせていただきました。イラストも普段の彼らとは違うテイストでしたし。グリがちょっと大人なかっこいい役を演じながら、劇中歌を歌うという自分の中で設定を作って、クールな感じで歌いました。あと、3人で歌う、ということがこれまであまりなかったのでバランスを考えるのがとても難しかったのですが、無事歌い切れてよかったです。
平川:
これまでビス先生として何曲か歌わせていただいておりますが、今までとは方向性がかなり違う新しいタイプのコンセプトで大人な曲だったので、ビス先生をはじめグリ、リーゼがこんな歌を歌うのかと驚きました。そんな驚きを胸に、今までになかった分、新鮮に楽しめたらいいなと思いながらレコーディングをしました。とても楽しかったです。
石川:
『双子の魔法使いリコとグリ』シリーズでは、他の作品と比べて、キャラクターソングを多く出させていただいているので、スタジオのスタッフさんとも顔なじみになってきまして、見知ったスタッフさんに囲まれながら、とても楽しくレコーディングを終えることができました。そして、非常にスピーディーに終わりました。それもスタッフさんの的確な指示のおかげです。僕が試行錯誤しているところもスタッフさんがフォローしてくださり、無事に録り終わりました。また、普段であればキャラクター維持は必須なのですが、今回に関してはキャラクターをそこまで意識しなくてもいい、と言われたんです(笑)。リーゼらしく、かわいく歌うと「かわいくなっちゃったんで、かっこよくお願いします」とディレクションいただきました。今回の曲が大人な雰囲気の曲なので、リーゼらしさも箇所箇所に残しつつも、大人を演じているリーゼみたいな感じで歌いました。アイドルだってずっとかわいい歌を歌っているわけではないので、そういう意味では、いつもりよりリーゼを意識せずにやりました。

――島﨑さんはレコーディング中には「ハモリが苦手」だとスタッフさんとお話しされていましたが……。

島﨑:
僕の中にハモるという文化がなかったので苦手です(笑)。事前にいただいたハモりを、その部分だけ歌うことはできますが、自分が主旋律を歌ったあとに、そのメロディを聴きながら、それにあわせてハモるというテクニックは持ち合わせていなくて。カラオケ行って、すぐメロディにハモりをつけることができる方っていますけど、すごい才能ですよ。でも、今回のレコーディングでは僕のお願いを聞いてもらって、主旋律は主旋律だけ、ハモりはハモりだけ、とパートごとにわけて聴きながらやらせてもらったので、自分が歌う部分だけに集中して歌いました。緩急のある仕上がりになっていると思います。あと、じつは地声やグリの声よりも少し低めの声で歌ったので、これまでにないグリの歌声を聴いていただけると思います。曲も盛り上がるところは盛り上がるように、しっとりするところはしっとりできるように素敵に作っていただいているので、ぜひじっくりと聴いてみてほしいです。

――平川さんは、先ほど「今までになかった楽曲だった」とおっしゃっていましたが、ビス先生のこれまでの楽曲はどのようなイメージでしたか?

平川:
わりと明るくて、周りに元気を与える感じですね、ほかのキャラクターに比べると目線は大人なのですが、それでも元気がよくノリのいい曲が多かった気がしますので、ここまで大人……アダルトさを全面に出したのは初ですね。もちろんコンセプトがあってのもので、ビス先生が違う人になったわけではないです。ビス先生の先生らしさよりも、大人らしさが出た感じが今回はしますね。

――こちらの楽曲を最初に聴いたときの印象はいかがでしたか?

島﨑:
グリが歌う歌としては初めてのタイプだなと思いました。だって、すごくかっこいいですもん。しかも、ちょっと大人な曲でしたしね。子供っぽい雰囲気が一切なく、大人の、アダルトでセクシーな曲だったのでびっくりしました。
平川:
お菓子の国の彼らが歌うにしてはスイーツっぽさが控えめだったので、「こんなカッコイイ曲を僕たちが歌っていいの?」という気持ちが先行しました(笑)。それに、アダルティ! と思いましたし、グリとリーゼも歌っちゃうの? いやーん!! って思いました(笑)。
石川:
「え、これをリーゼが歌うの?」と思いました。“Noir Révolution”というユニットのお話を聞いたときも、リーゼとグリとビス先生という組み合わせに驚きましたし、いただく曲を間違えたんじゃないかなと思いました。だって、全然「ピッカーン」って言わなさそうな曲でしたもん(笑)。しかも、歌詞に「ルージュ」って出てくるんですけど、あのリーゼが「ルージュ」って言っているんですよ? 彼はこの意味を理解しているのだろうかと思いました(苦笑)。

――歌詞の印象はいかがでしたか?

島﨑:
グリが積極的に相手をぐいぐい引っ張っていくような歌詞もじつは初なんですよ。これまではお菓子の歌を楽しく歌ううぶな子だったのですが、「うぶな駆け引きじゃ手に入れられない」とか「抱きしめたいよ本気で行くから」って歌っています! だからこそ、最初に言いましたが、グリが役を演じている感じがしたんです。グリは今の自分にはないかっこいい雰囲気があるから、「どうしよう!」って悩みながら、まじめに役作りをして、歌えるようになったような気がします。
平川:
「重ねた唇でRouge(ルージュ)が乱れてく」というところ、グリが歌っているんですよ……? 大人だなぁと(笑)。最初は驚きましたけど、ツキプロに所属するアイドルでもあり、リコもグリもほかの子たちもさまざまなアイドル活動をしているわけですから、一つ、何かの役になりきって歌っているイメージなのかなと思いました。皆さんも聴いたら「お!」となるはずです。
石川:
出だしの「ふと見た鏡に映ったほんのり甘いビターな夜」というフレーズが印象深かったです。歌詞だけみるとエロイなと。そして、リーゼはどういう気持ちでこの歌を歌っているのか、すごく考えました。リーゼは「エッチ!」と思って歌っているのか、「甘いビターな夜……ビターチョコかなぁ」と思って歌っているのかわかりませんが、僕個人としてはこのフレーズが冒頭にくるというところも印象深かったです。あと、リーゼがソロで歌っているところとしては、「抱きしめたいよ本気で行くから直球Straight Up」という部分です。ここしかリーゼっぽさを出すところがない! と思って、スタッフさんに相談して、一度、普段のリーゼっぽく歌わせていただいたのですが、ダメでした(笑)。でも、先ほども言いましたが、アイドルって曲によって雰囲気や歌声が変化するものだと思うので、そういう意味ではより現実のアイドルっぽいのかなと思いました。

――今回は初のトリオ曲です。

島﨑:
そうなんです! 普段は元気で可愛らしい(石川)界人くんのリーゼも、今回はセクシーさが出ていて。ビス先生はこの曲にぴったりの大人ですし、今回見せるであろうアダルト&セクシーに大期待しています。平川さんの色気が炸裂しまくるでしょうし、リーゼだってイラストで見せている大人な表情は、普段はそうそう見せないので、グリも含めてギャップが楽しみです。
平川:
僕が任されているパートが低めなので、キャラクターに寄せて歌うことがなかなか難しかったですね。じゃあビス先生のどの部分を抽出していけばこの歌にビス先生らしさを色づけできるのかなと考えまして、この3人の中では圧倒的に大人担当だなと。そもそもビス先生、ああ見えて大人ですからね(笑)。ですので、大人らしさ、セクシーさを意識しつつ歌いましたが、2人の方がアダルティな感じで歌っていたので、叶わないなと思いました(笑)。
石川:
(島﨑)信長さんも平川さんも歌がうまいのでうらやましいですし、このお二人と歌うということに対してはある意味、プレッシャーもありました。場数が全然違いますし、僕と信長さんと声質が近いとはいえ歌ってきたキャラソン数も違いますし、平川さんはセクシーなお声をされているので、この曲にはぴったりだし、その中でどうやってリーゼとしての主張を出していけばいいのかわからなくて。でも、スタッフさんからアプローチの仕方をご提案いただいて、いろいろなパターンを収録させていただき、その中でお二人の声とうまくマッチするリーゼの歌声を収録してもらえたので、よかったです。

――最後にファンへメッセージをお願いします。

島﨑:
『リコグリ』シリーズは、最初はリコとグリの2人だけのお話だったのが、こうやって仲間たちが増えていって、色々な企画やコラボをして歌のCD、ドラマCDをたくさん出せることができるようになりました。ひとえにみなさんの応援あってこそです。今回の楽曲はこれまでのグリたちとはまた違った、ギャップをいっぱい感じてもらえるものになっていると思います。グリの中に秘められた“かわいいだけじゃない部分”を知ってもらえたら嬉しいです。リーゼとビス先生も素敵にかっこよく、そしてセクシーになっていますので、どうぞ楽しみにしていてください。これからも皆さまのご期待に応えられるよう、お菓子魔法のように素敵な作品で、皆さんに笑顔をお届けできたらと思っています。どうかこれからも、『リコグリ』シリーズ、そしてキャラクターたちをよろしくお願いします。
平川:
エイプリルフール企画で発表されていた特報が現実になりました。ちょっと大人な夜の雰囲気を皆さんに堪能していただけたらうれしいです。今までのグリ、リーゼ、ビス先生とは違うアダルティな一面を楽しんでいただける1枚になっていると思います。作品として回数を重ねてきていることで、キャラクター同士のチームワークはもちろん、演者側のこの作品で集う時のチームワークもより高まってきていると思います。これから回数を重ねるごとによりおもしろい『リコグリ』シリーズをお届けすることができるんじゃないかなと思いますので、今後も作品の応援をよろしくお願いします。さらにパワーアップした次回の『リコグリ』シリーズでまたお会いできる日を楽しみにしています。
石川:
ついに『リコグリ』のメンバーでミックスユニットを組み、歌を出すことになりました。いよいよアイドル活動が本格始動した感じで、今後どうなっていくのかは僕も分かりません。分からない分、可能性は無限大だと思います。これまでドラマパートでしか絡まなかったキャラクターたちが一緒に歌うことになったとき、どんなハーモニーを奏でるのか、皆さんに聴いていただけたらうれしいですし、これをきっかけにほかのキャラクターたちとも歌ってみたいと思いました。可能性が広がるCDになっていると思いますので、ぜひともその第一歩をお手にとっていただけたら何よりです。リーゼのソロもどんどん出していくことができたらうれしいなと思っていますので、ぜひ応援よろしくお願いします。


<双子の魔法使いリコとグリ ミックスユニットシリーズ「Rouge Noir」>
発売日:2018年10月26日
価格:1,944円(税込)/1,800円(税抜)
発売元・販売元:ムービック
品番:TKPR-141

・出演
グリ:島﨑信長、リーゼ:石川界人、ビスJr.:平川大輔

・CD内容
――甘く、とろける。
グリ、リーゼ、ビスJr.によるミックスユニット『Noir Révolution(ノワール・レボリューション)』デビュー。ツキプロで活動中のマジカルアイドル『Swiiiiiits!(スウィーツ)』がシャッフル♪ミックス♪な組み合わせでみんなにハッピーな魔法をかけます!

リッチでビターな彼らの歌に、甘くとろけるひとときを。ハートに伝わる甘く危険な刺激――今宵、あなたは革命(へんしん)する。
歌(通常&リミックス)2曲とミニドラマを収録。2018年4月1日のエイプリルフール企画で登場したあのミックスユニットがついにCDデビュー!!(※本当です)

・INDEX
1:Rouge Noir
2:Rouge Noir -Remix-
3:ミニドラマ

・アニメイトオリジナル特典:箔押し着せ替えジャケット


ツキプロ × 双子の魔法使い リコとグリ公式サイト:
http://www.tsukino-pro.com/licogli

(C)LICOGLI PROJECT (C)TSUKIPRO

ニュース:「同居人はひざ、時々、頭のうえ。」あなたの同居人がテレビデビュー!?「可愛くってたまらニャい」猫写真を大募集!!

COMICポラリスにて好評連載中の「同居人はひざ、時々、頭のうえ。」がTVアニメ化!不器用な青年と一匹の猫、それぞれの視点で描く心あたたまる物語が2019年1月より放送開始だ!

このたび、あなたの大切な同居人、「猫」の写真の投稿企画を実施することが決定した!選ばれた写真は、TVアニメ放送後のエンドカードとしてご紹介。あなたの同居人のこれぞ!という一枚をぜひご応募ください。続々と公開される本作の最新情報に今後もご注目ください。


<我が家の同居人がテレビデビュー……!?「可愛くってたまらニャい」愛猫写真を大募集!>

2019年1月の放送に先駆けて、あなたの同居人をエンドカードとして紹介する、写真の投稿企画を実施することが決定した!本作の主人公である小説家の素晴と猫のハル。はじめはぎこちない関係だったものの、同じ時間を過ごすことで少しずつお互いの距離が近づき家族になっていく――――――。そんな本作にちなんで、ハルのようなあなたの大切な同居人である「猫」の写真を大募集!ぜひご応募ください!


<我が家の同居人(猫)、「可愛くってたまらニャい」写真を大募集・概要>
あなたの同居人・猫の写真を大募集!採用された写真にはTVアニメのエンドカードとして紹介します!(各話1作品を紹介予定)
応募方法:
http://cp-hizaue.com
①上記のURLから参加規約・条件を確認する。
②①に同意された方は、飼い猫の「可愛くってたまらニャい」写真を撮影。
③応募情報を入力し、写真を投稿して応募完了!

募集期間:
10月12日(金)~11月22日(木)
※予告なく変更になる可能性がございます。

応募規約:
・ご応募は、飼い主または家族のみに限らせていただきます。
・画像データはJPEGまたはPNG形式でお送りください。
・写真はフレームやスタンプなどの加工はしないでください。
・判別が難しい写真(ピンぼけなど)は選考対象外となります。
・猫の写真が対象ですので、人物や猫以外の動物が一緒に写っている場合は選考対象外となります。
・1枚の写真に複数の猫が映っていても構いません。
・エンドカードに採用された写真は応募者様のメールアドレスにてお知らせします。
・応募いただいた写真は予告なく、公式HPや公式Twitterにて掲載させていただく場合がございます。
・応募いただいた写真に関して発生したトラブルにつきましては、一切の責任を持ちませんので予めご了承ください。
・放送あるいは掲載の可否についてのお問い合わせにはお答えできません。ご了承ください。


<2019年放送開始!TVアニメ「同居人はひざ、時々、頭のうえ。」作品概要>
イントロダクション:
”癒される” と大反響!不器用な青年と、一匹の猫がおくる大人気漫画がついにアニメ化決定!

発売後、たちまち重版が決定し、現在もCOMICポラリスにて好評連載中の「同居人はひざ、時々、頭のうえ。」が待望のTVアニメ化!

他人が苦手で、人見知りの小説家・朏 素晴(みかづき すばる)と過酷なノラ生活を生き抜いてきた猫のハル。

ふとしたきっかけで一人と一匹はいっしょに暮らし始めるが・・・?

日々の暮らしを ひと目線とねこ目線で描き、それぞれの想いが交互に織りなされるストーリーが”心があたたまる“と話題に。

些細な時間を積み重ねて、僕らは「家族」になっていく――ふたりでみつける幸せ一緒ぐらし。

放送情報:
TOKYO MX、AT-X、ABCテレビ、BS11にて2019年1月放送開始!!

<CAST>
朏 素晴:小野賢章
ハル:山崎はるか
河瀬篤:下野紘
矢坂大翔:堀江瞬
押守なな:安済知佳
押守優伍:中島ヨシキ
はち:村瀬歩
ろく:津田健次郎
ほか

<STAFF>
原作:みなつき 漫画:二ツ家あす(COMICポラリス連載中)
監督:鈴木薫
シリーズ構成:赤尾でこ
キャラクターデザイン・総作画監督:北尾勝
音楽:コトリンゴ
制作会社:ゼロジー


<原作コミック情報>
ポラリスCOMICS/『同居人はひざ、時々、頭のうえ。』
原作:みなつき 漫画:二ツ家あす
1巻~4巻好評発売中!
https://comic-polaris.jp/


公式HP:
http://hizaue.com

公式Twitter:
https://twitter.com/hizaue_pr

©みなつき・二ツ家あす・COMICポラリス/ひざうえ製作委員会

ニュース:『GODZILLA 星を喰う者』金色の高次元怪獣“ギドラ”がムビチケに降誕!?史上初!映画業界初!金のムビチケカードが登場!ゴジラ生誕の日となる11月3日1000枚限定発売決定!

ゴジラ映画史上初のアニメ―ション映画『GODZILLA』三部作の最終章、『GODZILLA 星を喰う者』は11月9日(金)に全国公開。そして、10月25日(水)より開催される第31回東京国際映画祭の【クロージング作品】にも選定され、「ゴジラの日」である11月3日(土・祝)には、宮野真守をはじめとする、メインキャスト&監督が集結し、世界初お披露目となるワールド・プレミア上映会を実施。また、先日公開された予告編にて一部公開された<ゴジラ・アースVSギドラ>の惑星規模のバトルシーンに様々な憶測が飛び交っている。

そしてこの度、昨日発表された「ゴジラ・フェス2018」物販情報でひと際輝いていた、“金のムビチケカード”の詳細が明らかに!なんと、映画『GODZILLA 星を喰う者』から、ネットで座席指定ができ、通常料金よりオトクな映画前売券で知られている「ムビチケ」の特別仕様バージョンとして、史上初!そして映画業界初の“金のムビチケカード”が発売!!

アニゴジ完結編の『星を喰う者』にはアニメ版キングギドラとして金色に輝く“高次元怪獣ギドラ”が登場することから、なんとムビチケも黄金色に!ムビチケカードの表面に凸凹で立体的に見える特殊加工印刷を用いて、券面に浮かぶギドラの立体感を演出し、<見て楽しい、触って楽しい豪華なムビチケカード>が完成した。

お値段変わらず、いつもよりちょっとリッチな気分にもなれる、“金のムビチケカード”は11/3(土・祝)に日比谷ステップ広場・日比谷ゴジラスクエアにて開催されるゴジラ・フェス2018と世界初のゴジラ公式ショップとなるゴジラ・ストアTokyoのみの1,000枚完全限定生産で発売される。

映画公開直前の「ゴジラの日」、ゴジラ・フェス2018&ゴジラ・ストアTokyoに遊びに行った際には、是非“金のムビチケカード”をゲットしてみてください!


<金のムビチケ 販売情報>
名称:「GODZILLA 星を喰う者」金のムビチケカード
発売期間:2018年11月3日(土・祝)~11月8日(木)まで
販売場所:ゴジラ・フェス2018(ゴジラ・ストア出張所)、ゴジラ・ストアTokyo
価格:1,400円(税込)

「GODZILLA 星を喰う者」金のムビチケカード
価格:1,400円(税込)
https://movieticket.jp/Guide/Mvtkcard

ゴジラ・フェス2018
11/3(祝・土)日比谷ステップ広場・日比谷ゴジラスクエア
http://godzilla.store/gfes/2018/

ゴジラ・ストアTokyo
新宿マルイアネックス1F 営業時間:11:00~21:00(日・祝は20:30まで)
https://godzilla.store/tokyo/
https://twitter.com/GodzillaS_Tokyo


<「ゴジラ・フェス2018」開催概要>
正式名称:ゴジラ・フェス2018
開 催 日:2018年11月3日(祝・土)
開催場所:日比谷ゴジラスクエア、東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場、他
参加方法:入場無料
※フェス内の飲食、グッズ販売、一部コーナーは有料です。
特設サイト:
http://godzilla.store/gfes/2018/
主催:ゴジラ・フェス2018実行委員会
公益財団法人ユニジャパン(第31回東京国際映画祭実行委員会)


<映画作品概要>
『GODZILLA 星を喰う者』
2018年11月9日(金)全国公開

<スタッフ>
監督:静野孔文・瀬下寛之
ストーリー原案・脚本:虚淵玄(ニトロプラス)
キャラクターデザイン原案:コザキユースケ
音楽:服部隆之
副監督:吉平”Tady”直弘・安藤裕章
プロダクションデザイン:田中直哉・Ferdinando Patulli
CGキャラクターデザイン:森山佑樹
造形監督:片塰満則
美術監督:渋谷幸弘
色彩設計:野地弘納
音響監督:本山哲

<キャスト>
宮野真守
櫻井孝宏
花澤香菜
杉田智和
梶裕貴
小野大輔
堀内賢雄
中井和哉
山路和弘
上田麗奈
小澤亜李
早見沙織
鈴村健一

主題歌:XAI「live and die」(TOHO animation RECORDS)
製作:東宝
アニメーション制作:ポリゴン・ピクチュアズ
配給:東宝映像事業部


映画公式サイト:
https://godzilla-anime.com

映画公式twitter:
https://twitter.com/GODZILLA_ANIME

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ニュース:待望の第二幕が幕を開ける!舞台「少女☆歌劇 レヴュースタァライト-The LIVE-#2 Transition」前日会見

2018年10月12日、東京・天王洲にある銀河劇場において、舞台「少女☆歌劇 レヴュースタァライト-The LIVE-#2 Transition」の前日会見が行われました。

会見には、愛城華恋役の小山百代さん、神楽ひかり役の三森すずこさん、天堂真矢役の富田麻帆さん、星見純那役の佐藤日向さん、露崎まひる役の岩田陽葵さん、大場なな役の小泉萌香さん、西條クロディーヌ役の相羽あいなさん、石動双葉役の生田輝さん、花柳香子役の伊藤彩沙さんが応じられました。

今回の舞台「少女☆歌劇 レヴュースタァライト-The LIVE-#2 Transition」は全公演が完売し、その後販売された立見席も完売するなど、大変人気を博しており、21日の千秋楽では、ライブ・ビューイングも行われる予定です。

その舞台「少女☆歌劇 レヴュースタァライト-The LIVE-#2 Transition」について、キャストが和やかな雰囲気で、公演前日に舞台への意気込みを語りました。


<今回の開幕についての意気込みについて>
小山百代さん
「#1から約一年が経って、#2の幕がいよいよ上がると言う事で、前作よりもパワーアップしたところを見せたいと思います。応援よろしくお願いします。」

三森すずこさん
「今回は、アニメ放送後初の舞台という事で、お客様の期待も高まっていると思いますので、その期待に応えられるように頑張ります。」

富田麻帆さん
「この舞台は全キャストが女性という事で、女性だけで殺陣があったり、歌があったり、ダンスがあったり、目まぐるしい時間をお届けできるのでは無いかと思います。女性らしい煌めきがあると思いますので、最後まで怪我無く、体力勝負で駆け抜けたいと思います。」

佐藤日向さん
「アニメを経て、私たちはアニメーションを背負って、アニメーションを飛び出して、私達自身が舞台で煌めきたいと思いますので、よろしくお願いします。」

岩田陽葵さん
「このスタァライトという作品は舞台から始まって、この夏にアニメがあって、またこうして舞台の上に立てる事を幸せだと思います。最後までカンパニー一同で頑張りたいと思います。」

小泉萌香さん
「今回、#2と言う事で、前作よりもとってもとっても良い作品にして行けたらと思います。私たちメンバーも結構長くいるので、絆が見せられればと思いますし、今回、新キャストの方もいるので、素敵な作品に出来たら良いなと思います。精一杯頑張ります。」

相羽あいなさん
「#2と言う事で、何もかも歌もダンスもお芝居も殺陣も全てにおいて、みんなの体力も、キャラクターのイメージも全てがパワーアップしています。全力で頑張ります。」

生田輝さん
「この舞台を見終わったお客様が『またここに来たい、私たちに会いに来たい』とそう思えるような煌めき溢れる舞台にしたいと思います。気合いを入れて突っ走ります。」

伊藤彩沙さん
「今、スタァライトの舞台が色んな媒体に出ているのですが、私たちも見かけて緊張するのですが、その期待に応えられるように頑張りたいと思います。」


舞台「少女☆歌劇 レヴュースタァライト-The LIVE-#2 Transition」
日時:2018年10月13日~21日
場所:天王洲 銀河劇場

<キャスト>
小山百代
三森すずこ
富田麻帆
佐藤日向
岩田陽葵
小泉萌香
相羽あいな
生田輝
伊藤彩沙/
小林由佳
七木奏音
佃井皆美
門山葉子/
大胡愛恵
菊永あかり
木原実優
倉持聖菜
後藤早紀
甚古萌
馬場莉乃
保野優奈/
椎名へきる

<スタッフ>
演出:児玉明子
脚本:三浦香


<ライブ・ビューイング上映>
日時:2018年10月21日18:00開演
会場:全国各地の映画館
価格:3600円(税込み)
詳細:
https://liveviewing.jp/contents/revuestarlight-thelive2/


少女☆歌劇 レヴュースタァライト
公式ホームページ:
https://revuestarlight.com/

公式Twitter:
https://twitter.com/revuestarlight

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